夜、希死念慮が強くなる 昼間は本当に普通なのに ずっと死ぬまでこんな悲しい気持ちいっぱいで、自分を責めて、寝れなくて苦しい日が続くんかな 嫌だな、楽になりたい、そんな度胸も無いくせに…とは思うけど、この鬱々した気持ちを消したい
@ネームレス 本当に嬉しすぎますコメント…「みんな同じくできることとできないことがあるから」と言う言葉に泣きそうになりました、きっと大丈夫ですよね、ありがとう☺️
@ネームレス そうですね…羨ましい、なんで自分はできないんだろう、こんなはずでは…って色々思ってしまいます、生き方とか仕事とか…自分の性格とかもっとこうしたいのにって現実がうまくいかないことが多くて…昼間は割とあっけらかんとしてるのに一気に負に落ちる感じがもう怖くて
@ネームレス ありがとう💦昼間の私はとっても元気で、夜とは違いすぎるから自分でも困惑…将来の不安や人間関係、他人と比べて自己嫌悪、後悔…考えなくてもいいことばかり頭をよぎってしまうんですよね…なんとかしたいですほんまに…
お気持ちをお寄せいただき、ありがとうございます。 夜に希死念慮が強くなるとおっしゃっていますね。昼間は普通に過ごしているとのことで、このような変化が生じることはあまり気分がよくないことに繋がるようですね。 まず、自分を責めずに、このような気持ちが生じることは、何らかの要因やストレスが関与している可能性があることを理解してください。自分自身に対して優しく接することも大切です。一人で抱え込まず、信頼できる人と話をすることが良いかもしれません。また、専門の心理カウンセラーや医師の支援を受けることも一つの選択肢です。 楽になりたいと思われているようですが、いつも鬱々とした気持ちで過ごすのは負担が大きいですよね。自分に対する思いやりを持ちつつ、少しずつ取り組むことが大切です。例えば、日々の生活リズムや食事、適度な運動、十分な睡眠など、健康的な生活習慣を心がけてみると良いでしょう。また、ストレスを発散させるための趣味やリラックス方法も試してみると良いかもしれません。 自分自身に対する度胸がないとおっしゃっていますが、これは自己評価が低い時によくある感情です。それでも、自分を高めるために行動することは、達成感や自信を高める一助となる場合があります。小さな一歩でも、自分ができる範囲で始めてみることが大切です。また、他の人からのサポートや共感を受けることも、気持ちの持ち直しに役立つことがあります。 最後に、心の安定には時間が必要な場合もあると覚えておいてください。焦らずに、少しずつ前進していけるよう心がけましょう。