無償の愛がほしい、とぼやいたら親が気にしていたみたい。うつ病がなんとなく元気な時に「そーいえば親は無償の愛をくれていたのかな?」と思って謝ったけど。でも気分が下がってる今ならわかる。今親が私に甘くするのは当たり前だからな。幼少期から今までされてきた事が消えないからうつ病になってるんだけど???よく、いい思い出は残りにくいけど嫌な思いでは残りやすいって聞くけどさ、そりゃそーだよね嫌な思いが多いんだから。どれだけ笑顔で接してくれても、またなにかで怒られたらどうしよう、今回こそはこの笑顔を信じちゃダメだって思いながら生きてきたわけだし。無償の愛がほしいって主張は間違っていないと思う。
ご相談いただき、ありがとうございます。自分の求める無償の愛が少なかった経験が、うつ病に繋がっているのかもしれませんね。子どもの頃から受けた嫌な思いが心に残り、信頼や安心を持ちにくくなってしまうことはあります。嫌な思い出の方が記憶に強く残ることも確かです。 ただ、今回は親に対して「無償の愛がほしい」という主張が間違っていないとおっしゃっています。その気持ちはとても大切です。多くの人は家族によって支えられ、愛されることで安心感を抱き、自己肯定感を得られます。それが少ない状況では、うつ病になることもあります。 このままでは辛さが続いてしまうかもしれませんので、まずはご自身の心の中で、無償の愛を求める気持ちを受け入れることから始めてみてはいかがでしょうか。そして、誰かに話を聞いてもらったり、専門家のカウンセリングを受けたりすることもおすすめです。心の中に抱えている感情や過去の傷を整理することで、少しずつ癒されるかもしれません。 また、自分自身にも無償の愛を注いであげることも大切です。自分自身を大切に思うことや自己肯定感を高めるような活動を取り入れることで、心のバランスを整えることができます。時間がかかるかもしれませんが、お一人で悩まずに、サポートを受けることをおすすめします。大切なことは、あなたが心地よく、幸せになることです。