※自営業(サービス系)なので、 取り囲む仲のいい友達知り合いはお客様絡み。 「旦那の愚痴」を言いたくても言えない日常です。吐かせてください。 夫婦で自営業。夫の売上9 : 私1くらいです。 ほぼ夫のおかげで成り立ってます。 家事、育児の中心は私ですが、要領のいい夫に日々ダメ出しされてます。子供の保育園のこと、ご飯は100パーセント私です。私なりに貢献していることを称賛してくれてるものの、「たかが◯◯くらいの売上で」「ほとんど専業主婦だかんな」と自分での負い目をさらに責められてます。 今日は生理でした。 気持ち悪いお腹いたいは家で極力言わない約束(主人の意向)ですが、今日は少々pmsで気が荒れてしまい、「は〜ほんとめんどくさ」と一撃されました。 夫とこの自営業の体制になりまだ半年たたず。ハングリー精神で頑張っていますが潰れそうです。私の強く精神を保てる方法はありますか。 特に男性既婚者の意見が聞きたいです。
生理の件、旦那さんの気持ち僕はわかります。普段の立ち振舞も関係してくるので、はなのさんがどうかは置いておいて、うちの妻は子供に話しかけられても自分優先でしっかり話を聞きません。夜中3時くらいまでゲームして、朝も最低限の子供の準備したら寝に行き子供に時間になったら行きなと伝えて自分はベッドへ… 正直、生理の辛さわからないです。でも、大変なんだろうなと思います。が、うちの妻は生理だからイライラして当然。生理なんだから…と何でも許されるように言ってきます。それを僕は好きじゃないので、なるべく生理だからお腹痛いと言わないでくれと言ってます。 はなのさんの旦那さんは自分の主張強い気がしますので、わからん事わざわざ言わないでくれと言いたいのかもです。 でも、はなのさんの家庭に対する姿勢は素敵で、優しいから色々考えてしまうのでしょうね。自営で、収入もわかってて結婚したのであれば、聞き流せるようになるといいですね。
お悩みを共有してくださってありがとうございます。自営業をされているご家庭では、夫婦共同で事業を運営されているため、ご自身の負担が大きいことが伺えます。また、夫の売上が高いことや、家事や育児の負担が一方的にかかっていることが、精神的な負担につながっているのかもしれません。 まず、お互いの意見や感情をしっかりと伝えることが重要です。主人の意向で気持ち悪いお腹が痛くても言えないという約束があるようですが、それがあなたにとって負担になっているのであれば、話し合ってみることをおすすめします。相手に自分の気持ちを理解してもらうことは、精神的な安定に繋がるかもしれません。 また、強く精神を保つ方法としては、自分自身の心のケアが大切です。例えば、趣味や自己肯定感を高めるための活動に時間を使う、ストレスを発散するための運動やリラックス法を取り入れるなど、自分自身を大切にすることが必要です。 さらに、夫とのコミュニケーションも大切です。お互いの意見や感情を尊重し、共通の目標を持って前に進むことが求められます。時には外部の専門家やカウンセラーのサポートを受けることも考慮してみてください。 最後に、男性既婚者からの意見としては、夫婦関係はお互いが協力し合いながら成り立つものだということを忘れずに、パートナーシップを大切にしてください。お互いの負担を少しでも分散するために、コミュニケーションを深めることが重要です。
@はちろく さん ありがとうございます🍃 心が温かくなる優しい返信ありがとうございます。 強い女でいて欲しいみたいです。 簡単に「痛い」「辛い」を口にしないで欲しいみたいです。変わってますよね😅 でも私は生理が重いので… 「月の半分はなんかしら言ってんな。」って、この前も言われてしまいました。 お料理すごいですね❗️ 仕事の時間帯の関係でそうなったんでしょうか?? うちは朝ギリギリまで寝てますよ。 お店のスタート準備や掃除も私が早起きしてやってます。直接、金額にはなってませんが少なからずご飯も3食作り用意してます。 「調子悪いんだからもうちょっと寝てな!俺が朝ごはん作るから!」 って、一度でもいいから言われてみたいです。 なんだか打ちながら泣けてきました🥲 はちろくさんの奥さんを大切にする気持ち、素晴らしいです。
ご主人は生理の辛さ全く無視なんですね…。そこがまず信じらんないです。 稼ぎの問題じゃないです 家事と仕事の二刀流はほんっとに大変です。おれは2020から料理のみ担当してますが、それでも仕事で疲れた体に鞭打って夕飯作ったりするので、働きながら家事する方ってすげぇなって尊敬しかないです。 失礼ながらご主人は、生理痛等を軽く見すぎてます。おれは妹も妻も生理痛が酷く、倒れ込むようにヨコになる場面を何度も経験してきました。 稼ぎ額云々というなら、家事との両立を体験してみてから言えって思います。 一度ネグレクトではないけども、家事放棄してみたらいかがでしょうか? ご主人との戦になっちゃうかもだけど、昭和の男尊女卑野郎の典型にしかみえないので、つける薬はないかもしれませんが…。すいません、答えにならず