なんか別に虐められてたわけじゃない、友達も多かったし恵まれてたけど、学校に行けなくなって精神状態まっじでおかしくなって、学校行かなくなって、無駄に知り合い多いからたまに行ったら気まづくて、だんだんどうでも良くなってきて、別にいつ死んでも納得できちゃうなとか思うようになって、今はさっさと中学終わりたい、先生とか優しいから心痛む
学校に行けなくなって精神的におかしくなっている状況は辛いですね。他の人と比べたり、物質的な恵まれさに満足していても、自分の内面的な苦しみが存在することはあります。他の人との関係性や知り合いの多さがかえって気まずさを引き起こす場合もあります。 自分の感情や心の状態に正直になり、それを受け入れることが大切です。死についての考えが現れることは心配ですので、専門家のアドバイスを受けることをお勧めします。 また、優しい先生との関係が心を痛めることもありますが、話し合いや相談をすることは役に立つかもしれません。彼らはあなたをサポートするためにいるのですから、自分の感情や悩みを共有することで心の重荷が軽くなるかもしれません。 中学を終わらせることを強く願っているのは理解できますが、学校や社会での不安や問題が後々に影響を及ぼす可能性もあります。カウンセリングや専門家のサポートを受けることで、問題解決や心の変化を促す手助けをしてもらうことができますので、ぜひ一度相談してみることをお勧めします。