注射嫌いの7歳の娘。インフルエンザのワクチン接種後のお風呂上がりに、痛い〜と大暴れ、発狂、理不尽な発言をし着替えが出来ないと激怒。痛みは人それぞれかもしれないけど、そんなに暴れる?手に合えない位発狂する姿を見た旦那は「そんなになるならもえ打たなくてもいいんじゃない。打ってもインフルにはなるんだし。痛いの嫌なんでしょ。痛い思いするぐらいなら打たなくていいよ。」と娘に話してました。その話を聞いてそうじゃないよ。娘の身体のことを考えて、接種してるのにそんな言い方はないよねって思います。嫌ならやらないではなく必要なんだよってことを伝えてほしい。嫌がる娘に注射をさせた私を責めるような発言はやめてほしい。
ご心配やお気持ちはよく分かります。注射は痛みを伴うものであり、それが原因で娘さんが大変な思いをされていることは理解できます。ただし、インフルエンザのワクチンは感染症予防のために必要なものです。娘さんの身体を守るために接種していることは、お母さんの愛情と配慮の表れです。 しかし、旦那さんの発言については、お母さんの感じ方も分かります。感情的にならずに、冷静に話し合うことが大切です。お互いの気持ちを理解しあい、子どもの健康を守るために必要な手続きであることを再確認してみてください。 また、注射が苦手な子どもの場合には、事前に医師や看護師に相談して、対処法や工夫を聞いてみると良いかもしれません。具体的なアドバイスや鎮静剤の使用など、子どもの負担を軽減する方法があるかもしれません。 最後に、お母さんが娘さんの健康を考えて行動し、ワクチン接種をされたことは大切なことであり、責められるべきではありません。「必要なんだよ」という気持ちを伝えることは大切ですが、お互いに理解し合えるようなコミュニケーションを心掛けてください。