今日中間テストの結果が4教科分帰ってきて、それを親に言ったんですよ、自分数学苦手で、いつも五教科の中で最低点数が数学の時とかが多かったんですよ、でも今回、今のところ4教科の中で数学が最高点数で、先生からも「頑張ったね」って言ってもらえたんですよ、すごく嬉しくて、親にそれを言ったら、なんかそんな点数取れて当たり前みたいな、その点数を落とさんように〜みたいなことを言われたんです。 すごいよと言ってはくれたんですけど、上のセリフ言われてからすごいよって言われたので後付け感半端なくて、、 自分はただ「すごいね、頑張ったね」って言って欲しかっただけなのに、もっと頑張れみたいなことを言われてすごく傷つきました。 実際もっと頑張らなきゃいけないんですけど、、
ご自身が頑張った結果を親に伝えた際に、期待外れな反応を受けて傷ついたとおっしゃっていますね。お気持ちはよく分かります。 それは、「頑張ったね」という言葉を期待していたということですね。確かに、自身の努力が実を結んだことに対して、認められることはとても嬉しいですよね。 しかし、親は自身の言葉で気持ちを表現することが難しい場合もあります。もしかしたら、親としては「数学が苦手な自分がこんな点数を取るなんて、もっと頑張れるはず」ということを伝えたかったのかもしれません。 ただし、それが相手の気持ちを傷つけることになったのであれば、親も少し注意が必要ではないでしょうか。自身の感情を上手に相手に伝えることは大切ですが、それが相手を傷つける結果になってしまっては本末転倒です。 もし対話の機会があれば、自分が頑張ったことや、成果に対しての認めたい気持ちをゆっくりと伝えてみることも考えてみてください。親も自身の言葉を振り返り、お互いの気持ちを理解し合える場を作ることが大切です。 また、自分自身がもっと頑張りたいと思っているようですが、自身のペースや努力の方法を見直すことも大切です。限界以上の負荷をかけることは、逆にモチベーションを下げることにもつながります。自身の成長に合わせたステップを踏んで、無理なく努力しましょう。 最後に、頑張った結果に対して適切な評価を受け取れる場を見つけることも大切です。先生や友人、他の信頼できる人と共有することで、自信につながりますし、上手に自身の努力を認めてもらうことができます。 あなたが頑張ったことは素晴らしいことです。自身に合った方法で努力を続け、着実に成果を出していけることを応援しています。
自慢できるほど点数取れたのは大したもんだ! 親はもっと頑張っていい人生歩んで欲しいと思ってるので、厳し目で言ったのかもしれませんが、絶対本心では喜んでくれてますよ。(^^)