高一。学校が嫌です。クラスで唯一信頼出来る友達Aちゃんが夏休み明けに退学しました。他にもグループの友達はいますが、価値観もノリ も合わなくてそこにいて心から笑ってること が多分一日に1回もないです。Aちゃんが辞 めてからクラスで素で話せる人がいません。 下校の時間はいつもAちゃん含め同中の子4 人で帰っていたのですが、Aちゃんが居なく なってから時々1人か2人加わり、私だけ別の クラス状態です。たまに話についていけなく て辛いです。 また、授業グループでは、隣のAちゃんが居 ないため一軍(?)と呼ばれる人2人と私だけ の活動です。もう嫌なことが重なりすぎて耐 えられません。学校の事を考えると涙が出て きます。本当に辛いです。 親は理解してくれていて、本当に辛かったら通信でもいいと言ってくれました。でも本当は娘が元気に学校に行ってる姿を見たいはずです。そんなことを考えているうちに、なんで私って生まれてきたんだろうなど思ってきます。
心許せる友人が居なくなってしまうのは大事件でしたでしょう、 誰とでも話せるような人には理解が出来ないかもしれないけれど、 ある意味自分の存在意義というかそこに居て良いみたいな存在でしたでしょうしね、親しい友人は。 私もそうでしたけど、人見知りだと進学とかの際に数少ない仲間を得るのに一苦労しますから、 そこが唯一の接点というかそこがないと居場所がない気がしてしまった。 春のクラス替えなどをキッカケにまた新しい仲間ができるかもしれませんけど、 ご両親が理解が有るのはとても助かりますね、確かに自己嫌悪感がすごいかも知れませんけど、 元気に学校行ける方が確かに良いけれど、それの為に気持ちをすり減らしているのは、そっちの方が見るに堪えないと思います。 今はなかなか良いようには考えられないかもですけど、 入学の時に思い描いたとおりに進めなかったとしても、案外何とかなるもんです。だいじょぶですよ(^^)