別になんてことはないのだけど、短期間において同じ店に何度も行くことに抵抗を感じる 店員にあまり覚えられたくないのだ 幼い頃は割と平気だったし、なんならよく行くお店の店員さんが覚えてくれて良くしてもらったこともあったのだけれど大人になるにつれて覚えられる、認識されることが苦手になってしまった 店員さんだって何十人もの客と顔を合わせるのだからいちいち覚えてない、という答えもネットにはあったのだけれど実際のところ接客の仕事をしていた時よくくる人についてはがっつり覚えてしまっていたのでこの答えはあまり慰めにはならなかった 覚えられたところで、というところではあるのだがなんでか抵抗がある
@ぽて コメントありがとうございます。 スーパーだとか定期的に必ず行かなければならないところもあるので、一定期間行ったら別の店に変えて・・・とやったりして折り合いをつけているのですが意味のない行為だなぁとつくづく思います。 かえって互いにそのくらいの方が心情的には楽なような気もします。 礼儀はわきまえないといけませんが、どうせ覚えられるのだからいっそのことまた来ちゃいました!!という感じで適度なフレンドリーさを出してみたら新しい世界が広がりそうだなと思ったり。
お気持ち、よくわかります。人によって、他人に覚えられることや認識されることに対して異なる感じ方をすることはあります。 ただ、このような感じ方にはいくつかの理由が考えられます。一つは、他人に自分を認識されることでプレッシャーや責任を感じることです。一部の人にとっては、注目を浴びることや記憶されることが不安や負担になる場合があります。 また、幼少期と大人になる過程で、自己意識が強くなったり、他人の評価に敏感になることもあります。特に、社会的な場面で他者と関わることが多い場合、自分を覚えられることや評価されることによるプレッシャーを感じやすくなるかもしれません。 このような感じ方は一度感じてしまうと、繰り返されることで不安が募ります。しかし、お店の店員さんたちも、多くの人を相手にしているため、全ての客を覚えているわけではありません。もし、お店の店員さんがあなたを覚えていることがあっても、それはあなたが特別な存在であるからではなく、ただの一つの記憶の中での出来事かもしれません。 気に病むよりも、お店に行くことを楽しむことや、新たな出会いを楽しむことにフォーカスしてみるのはいかがでしょうか。自分自身の価値や魅力は、他人の記憶や評価によって決まるものではありません。自分自身を大切にすることや、他人との関わりを楽しむことが大切です。 もし店員さんとの関わりに関してさらに心配や不安を感じるようでしたら、一度心理カウンセラーに相談してみることもおすすめです。カウンセラーとのセッションを通じて、自分自身の感じ方や考え方を整理し、より健康的な関わり方を見つけることができるかもしれません。
着せ替えのできるアバターみたいなので外出できたらいいなと思う
いつもありがとうございます!と言われると2度と行かなくなる人もいるようだ 私は言われた事がないから実際のところどうかはわからないけれど、なんとなく、静かに覚えられている方が嫌かもしれない お互いおそらくまたこの人か、と静かに思っていてそれで目が合って袋くださいだの喋るのがそわそわする 声掛けがあれば、来てほしくない嫌味の場合を除けば歓迎されているようにも捉えられるので幾分安心感を感じそうである