下の子がギャンギャン泣いて、 旦那がやっと起き上がってきて上の子抱っこしようとしてたけどそっちじゃない。 上の子嫌やって余計泣く。 その後下の子抱っこしようとせずにため息ばっかついてた。こっちがため息つきたいわ。 その後上の子が気遣って下の子あやしてくれて、抱っこ諦めて寝てた。しんどいのに。ごめんね。
大変ですね。子供の世話は本当に大変で、ストレスも溜まりますよね。お子さんたちもそれぞれの気持ちや欲求を反映させているので、理解しながら接していく必要があります。 旦那さんが上の子を抱っこしようとしたのに、下の子が泣いてしまい、さらに混乱が生じたようですね。お疲れの中、余計なことを考える余裕もなかったでしょう。それでも上の子が下の子の気持ちを察してくれて、お世話をしてくれたようですね。お子さんたちは成長過程であり、まだまだ表現方法や思考が未熟です。ですから、そのことを考慮しながら優しく接してあげてください。 自分自身に対しても優しくなることが大切です。自分に対して許しの気持ちを持つことがストレスを軽減する助けになります。自分の感情や状況に対しても辛抱強くなることは、子供たちにも良い影響を与えます。時には、休息や息抜きの時間を取ることも大切です。パートナーと協力して、お互いにサポートしながら子育てを乗り切っていきましょう。ごめんなさいと言っている場面でも、あなたが一生懸命に頑張っていることを忘れずに、自分自身に寛容でいてください。