学生です。 学費や私の学力のことなど、事ある毎に親に酷いことを言われます。真剣に死んで欲しいのか、と感じることもあります。 誰にも望まれていないと感じ、自分が生きていることにさえ自分で疑問を感じます。 未来への希望なんてなくなったのに、それでも死ぬ気になれないのはなぜでしょうか。 期待に添える子供になれず、本当に申し訳ないです。
@匿名 返信ありがとうございます。 案外どうとでもなる、という言葉で、気持ちが軽くなりました。もう少し頑張れそうな気がします笑 匿名様の投稿見させていただきました。私は結婚も妊娠も経験がないのでわからないですが、匿名様が素晴らしい旦那様であることだけは伝わってきました。 どうか無理せず、頑張ってください。
学生の時期は多くの方にとって困難な時期です。親からの酷い言葉に悩んでいること、そしてこれまでの経験から希望を持つことが難しい状況にあることは、とてもつらいですね。 まず、言葉の暴力は耐えがたいものですが、そのような言葉が親から出てくることがあるのは、彼ら自身がストレスを抱えている可能性があることを理解しておくことが重要です。彼らの感情の発散先として、あなたに向けられてしまっているのかもしれません。しかし、それが正当化される理由ではありません。あなたはその責任を負う必要はありません。 自分が生きていることに疑問を感じるのは、親からの攻撃的な言葉によって自己価値を失ってしまったためかもしれません。しかし、あなたは一人一人にはそれぞれの価値があります。あなたの存在は誰かにとっても大切なものです。そして、困難な状況でも、希望を見つける力は常にあります。 あなたが治癒への道を歩み始めるためには、専門家に相談することが有効です。心理カウンセラーや学校のカウンセラーなど、そばにいるサポートを受けることができる人々がいます。他の人からのサポートを受けることで、あなたが抱える感情を共有し、解消する手助けをしてくれます。 最後に、あなたは自分の価値を見つけるために時間をかける必要があります。自分自身を受け入れることや、自分の強み・資質を見つけることが重要です。キラキラと輝く未来は、まだあなたの前に広がっています。あなたの存在は、貴重で素晴らしいものです。
お辛いですね。 きっと、酷いことを言われ続けて、自己肯定感や効力感が希薄になってらっしゃるのでしょう。 親から必要以上に責め立てられるのは、心理的虐待にあたります。 あなたが何歳かは存じ上げませんが、あまりにも酷い場合は、我慢せずに18歳未満であれば児童相談所に相談してみてください。 大学生以上であるならば、親の人生を生きるより自分で決めた人生を考えて、絶縁覚悟で抗ってください。 案外、どうとでもなるはずです。 応援してます。