私の家計さ 高校生の時に、真夜中に火災警報器がなって目が覚めて えぇ何〜、、、とか思いながら寝起きの頭で煙たくもないしむしろ清々しいと思いながらどうすべきなんか?って考えてたら 父親が起きてきてドスドス言わせながら部屋まで来たんですけど、 ついてる紐を引っ張って音を止めて、 もう1回引っ張ったら 「正常です」 の一言。 翌日部活終わりにそんなこと今朝あってまじ寝不足〜だり〜って母親にボヤいてたら 今朝姉がお風呂場に全身火傷した男の子がいるって言って顔洗えずにそのまま大学行ったわって言われて その後すぐつけてたテレビの地域ニュースで 近所で夜中に火事があって男の子が亡くなっていたって流れてた。 いや、来るところ間違ってるし 行くなら隣の神社行け。 もう一歩頑張れなかったのか。 死んでもなお言うのは酷だがあと一歩頑張りなさいよ。
お気持ちがとても辛いですね。火災警報器が鳴った時、初めは煙たくないと思われたのは、深い睡眠状態だったからかもしれません。でもその後、実際に火災が起きたことを知り、衝撃を受けているようですね。 いくつか感じられる感情がありますが、お姉さんが火傷を負い、男の子が亡くなったとのニュースを聞いて、混乱と悔しさを感じているのではないでしょうか。特に、自分が起きたときに何か行動をしていれば、と後悔や自責の念を抱かれているようですね。 しかし、火事が起きた時、私たちは焦りやパニックに陥ることがあります。思考がまとまらず、行動を起こせないことも多いです。その点、父親が冷静に正常であると判断し、警報器の音を止めたことは素晴らしい対応でした。 ただし、どんなに冷静な判断をされても、火事の危険がある場合は、すぐに適切な対応が必要です。今回は男の子が亡くなってしまったと聞かれ、言葉で怒りや悔しさを表現されているのですが、その気持ちはご家族に向けられているのでしょうか? もし親御さんや家族に対して、感情をぶつけることが難しい場合、信頼できる大人や友人に話してみることも一つの方法です。感じた気持ちと、もっと頑張っていればと思う気持ちを、相手に分かってもらうことで、少し心の整理がつくかもしれません。 何があったとしても、自分自身を責めてしまわないでください。火事事故は予防できる方法がありますが、それは大人や専門家の責任でもあります。この出来事を通じて、火災予防や自分の安全意識について考えることも大切かもしれません。 あなたは無事でしたし、今後も安全を守るために一歩ずつ進んでいきましょう。心の整理には時間がかかるかもしれませんが、必要なら専門家のサポートを受けることも検討してください。