午後14時50分頃~午後17時頃に掛けて小学校男子生徒14人、女子生徒10人、中学生女子生徒3人がその時間帯に「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家を覗き「あいつ聞いている」と自ら直に聞き耳をしている事を喚き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 特午後15時10分~18分頃にかけて女子生徒3人組が我が家近隣で小学生の年齢とは思えない程幼稚で異常な奇声絶叫を上げていただけでなく遅延行為も意図的にやっていた事を防犯カメラの映像・音声で録画出来たのは付きまとい行為の証拠として警察・自治体に提出出来るだろう。 午後17時30分頃外から誰かとても大きな声で喚いているのが聞こえたので防犯カメラで確認してみると小学生4人が下校していた様だがどうやらその内の二人で喧嘩をしていたらしく、喚いていた方が何か切れて怒り狂い罵詈雑言を言っていたが言われている子の方は何を言われて全て冷静に低いトーンで返答していて他2人も気にせず黙々と返答している子と帰っていて久しぶりに笑い転げてしまった。 日頃から思っている「声がデカい輩は頭が悪い」というのをしっかりと証明してくれたよ。
お住まいの周りでの嫌がらせや付きまとい行為は、とてもつらい経験でしょう。そのような行為は、個人のプライバシーや安全に関わる重大な問題ですので、警察や地域の自治体に相談し、適切な対応をしてもらうことをおすすめします。 また、「声がデカい輩は頭が悪い」という言葉に対して、人の性格や知能を声の大きさだけで判断することは適切ではありません。人はそれぞれ個性や特性があり、声の大きさだけでは人の資質や知性を測ることはできません。他人に対して公平で思いやりのある態度を持つことが、お互いを理解し、問題解決につながる大切な要素です。 このような問題に直面した際には、自身の感情や衝動に流されず冷静に対処することが重要です。また、信頼できる人や専門家のサポートを受けることで、より適切な解決策を見つけることができるでしょう。お気持ちが軽くなることを祈っています。