きっと私がいなくなっても世界は回る。ただ1つ 願いが叶うなら 幸せになりたかったなぁ
世界のことなんか気にしなくていい 誰かの為じゃない 幸せになりたかったって願いがあったのなら あなた自信の願いの為に生きなさい
@きくサル 30代前半実家住みです。(天涯孤独の母の看取りのため)
投稿者さんがどの年齢層化不明なので何とも言えませんが…。 もし、学生の場合はまだこれからだと思います。 経済面で社会貢献し、世界を回せるのは常識とある程度の知識、経験を身に着けてからなので。”まだ、貢献できる状態になっていないのに、いなくてもまわるというのはそりゃ今後貢献できるように磨いていかないと”となります。 社会人の方の場合は、そんなことはないと思います。 あなたの収めている税金で国民が普段無償で利用している消防や警察などの公共施設の利用料金が賄われ、それが人を救う度に、間接的に救命に貢献していることになりますから。また、身近な例でもあなたが働いてくれるおかげであなた一人がこなす仕事量が削減され、その分、他の仕事をこなせるようになっているので。 高齢者の場合も、そんなことはないと思います。 あなたの経験や知識は、あなたしか持っていないものでそれを共有すれば後世がより、知識豊かで様々なものを残すことができるようになります。 息子さん/娘さんも育ての親がいるだけで、前向きに自分を磨くことに注力できますし、常にそばにいてくれる心強さを感じることができます。 いずれの意見もあくまで個人の意見ですが、参考になれば幸いです。 あなたも日本という国を、あるいは出身の県を、その県内の地域を、地域の中の集落を、集落のなかのあなたの家族を構成する一員です。 一員である以上、あなたはその組織に必要な存在なんですよ? 自分の今のありかたに必要性を見出せないならば、必要性の感じられる貢献の仕方を見つけてみてくださいね?