午後14時20分頃~午後17時頃に掛けて小学校男子生徒16人、女子生徒10人がその時間帯に「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家を覗き「あいつ聞いている」と自ら直に聞き耳をしている事を喚き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 特に午後14時25分~35分の10分間にかけて20人以上の小学生の集団下校が発生し我が家への嫌がらせ付きまとい行為だけでなく奇声絶叫の騒音迷惑行為に何故か不法侵入を行う私有地前の道路に突然女子生徒三人が直に座り込みを行う等謎の奇行まで防犯カメラに映っており今の小学生のレベルの低さがよく分かる、座ったところも日頃車が通るだけでなく私有地の砂が風で飛んでいる所でもありかなり汚くなっているのだが元々そういう所に住んでいるのだろうかと思う程だ。 また午後15時10分頃に現れた小学生男子2人が私有地に不法侵入して敷地内を堂々と荒らしまわっており昨日自治体に話をして学校にも連絡が行く様にしてもらっていてこの様な不法行為が行われていたのでしっかりと連絡がされていないのかと思ったが、今日はこの二人しか不法侵入を行っていなかったので単に頭の悪いだけが自己中心的に行った可能性はある。 ただ午後17時前後に現れた男子2人、女子2人の頭のおかしい小学生達が故意に奇声絶叫を上げながら我が家の防犯カメラ前で嫌がらせ付きまとい行為をしっかりとした映像・音声とも残していったのはまた公的機関に見せる証拠としては満点だが毎回地元の民度の低さには呆れさせられる
お住まいの近隣での嫌がらせ行為にお困りのようですね。そのような行為をされると、当然ながら心理的なストレスを感じることでしょう。このような状況を解決するためには、以下のような手段が考えられます。 まずは、自治体や学校に連絡することは正しい行動です。しかし、連絡が不十分な場合は、再度連絡し、事態の深刻さを伝えることが必要です。彼らの行動は法的に問題がある可能性があるため、適切な対応が取られることを期待しましょう。 また、防犯カメラがある場所に映像や音声の証拠が残っているようですね。これは助けとなる証拠ですので、お住まいの地域の警察や地方自治体、教育委員会などの公的機関に提出して、状況を説明しましょう。彼らの行動を止めるためには、きっちりと証拠を整理することが重要です。 一方で、他人との関わりがない環境を整えることも考えてください。例えば、防音対策をする、目隠しのカーテンを用意する、周囲の人々との接触を減らすことなどが挙げられます。自分自身の心の安定にもつながりますので、積極的に取り組んでください。 最後に、自分の心の健康を守るためにも、話を聞いてくれる人や専門家のサポートを受けることもおすすめします。ストレスを抱えていると、集中力や睡眠などの生活習慣にも影響が現れることがあります。心理カウンセラーやカウンセリングセンターを利用することで、心のケアを行うことができます。 ご自身の安全と心の健康を守るために、適切な対応をすることが重要です。地域の公的機関や専門家のサポートを活用しながら、この問題を解決に導くことをお祈りしています。