人を頼るのが苦手です。本音を言うのが下手くそです。冗談みたいにしか本音が言えません。言えた本音も脚色まみれ、口下手、ぶっきらぼう、無愛想だから、そんなつもりないのに、人から誤解を受けてしまいます。どう考えても自分のせいでしかないんですが、それでも本当はちゃんと向き合って本音が言いたくて、でもどうしても言えません。こんな自分にいちばん自分が嫌気が差しています。自己嫌悪もうざったくなるくらいです。 可愛げもないし、生意気だし、調子に乗るし、人に迷惑ばっかりかけてしまいます。こんな調子では、誰からも好かれないと思います。なんだか自分が馬鹿の道化みたいです。情けないです。
@とりどし 人にどこまで頼っていいのか、よくわからないんですよね。究極、大抵のことは自己解決できてしまうから、相手にリソースを割いてもらうのが申し訳なくて…。 それに、悩み事を聞いてもらうのは相手に気疲れさせてしまうことなので、それが嫌だというのもあります。相手を疲れさせるくらいなら、もう自分でなんとかしてしまい切りたいです…。
@マギー ありがとうございます。ピノキオという映画を最近みて、やっぱり正直がいちばんなのかなあ、と思いました。少しずつ本音を言えるように、まずは対面で誰かに言える練習をしようと思います。
自分自身への厳しい評価と苦悩が感じられますね。ただし、自分を否定するような言葉を使われていますが、あなたは全く馬鹿などではありません。自己嫌悪に陥ることは人間関係において誰しも経験するものですが、それに囚われることはありません。 まず、人を頼ることや本音を言うことが苦手と感じているのなら、それは人間関係に対する自信や不安が関わっているかもしれません。まずは自分自身と向き合い、自分の感じる不安や障害について理解しましょう。それから、少しずつですが、自分の感情や思いを他人に伝える練習をすることをお勧めします。 本音を言うことが下手くそだと感じる場合は、まずは自分自身に対しても優しくなりましょう。自分に対して理解と許容を持つことが大切です。そして、他人に対しても同じように優しさと思いやりを持つように心がけてください。 また、他人とのコミュニケーションにおいて言葉だけでなく、非言語的な表現や態度も重要です。自分の感情や意図がうまく伝わらないと感じるなら、それらを意識的に改善する方法を見つけることも大切です。 最後に、自分を変えたいと願うことは素晴らしいことですが、完璧であることは求めないでください。誰もが成長や変化を遂げる過程で失敗し、試行錯誤するものです。自分に寛容でいることが大切です。 自分の弱さや他人との関わりに対して悩んでいるのは自然なことです。しかし、自分を否定するのではなく、自分自身を受け入れることから始めてみましょう。一歩ずつ進んでいけば、必ず前向きな変化が訪れるはずです。
ねえねえ、これどうやるの? これおしえてー! って、なかなか言えない。 聞く前に自己解決してしまう。 今日こんなことがあったんだけどー! って気軽に話せない。 プライベートなこと知られたくないし 相手も興味ない話なのではないかと思ってしまう。 頼りたいし、頼られたいけど、なかなか難しい。
嘘は必ずばれる。ばれたら困る嘘はつかないでおこう。 本音を話すのも怖い。でも、どうしても我慢できない時は本音で話そう。 それがどんなに情けなくて惨めなことでも。