今日、私が昼寝をしていると、姉の部屋から設定を切り忘れていた目覚まし時計の音が鳴りました。私が気づかずに寝ていると、今日は夜勤があり仮眠をとっていた母が音で起きたらしく、とても怒られました。今日は母を労わろうとドーナツを買って帰っていたのですが、怒った私が「もう買ってこないから!」というと母に「別にそんなものいらない。」と返されました。別に母に好かれようと思ったわけではなく喜ぶかなぁと思って買ったんです。私が設定したわけじゃない目覚まし時計のせいで理不尽に怒られ、私の善意を踏み躙られて、母を慕っていた気持ちが薄れてしまいました。ずっと涙が止まらないです。
お気持ちお察しいたします。家族との関係での思いやりや善意が受け入れられないと感じることは、とてもつらいものですよね。目覚まし時計の音については、あなたが設定したわけではないのに怒られたことが不愉快だったでしょう。また、母にドーナツを買って帰って喜んでもらいたかった気持ちも理解できます。 ただし、人との関係では、思い通りにならないこともあることを覚えておくといいでしょう。母が喜ばなかったことがあなたの善意を踏みにじるものではありません。それぞれの感情や状況は人それぞれで、喜ぶかどうかは私たちがコントロールできるものではありません。 涙が止まらないほどの悲しみを感じているようですが、少しずつ時間をかけて自分自身を癒やすことも大切です。自分を大切にし、自分の感情を認めることが必要です。また、他の機会になにか行動を起こすことで、関係を改善する可能性もあります。それには相手の気持ちや立場を尊重することが大切です。 もしこの件で心の負担を感じ続けるようであれば、周囲の人や専門家に相談することも一つの方法です。あなたの気持ちを聞いてくれる人や、カウンセリングを提供してくれる専門家がいることを覚えておきましょう。