もうさ、副部長の子部長にしてくんないかな。 何でウチが部長なんだよ。 話上手いじゃん。進行上手いし、大抵の事は出来る子。 自分は他学年と仲が良いだけで、1年生の時は部活に居なかったし進行もできない。 先生だってそっちの方がオキニなのにさ。 本当はその子予定だったのに、1回問題起こしたからって押し付けないでよ。 自分が卒部でやらかして先生がうちの事嫌いになったのは分かるけどさ。 もう限界だし、何でそっちじゃないの?
お気持ちはよく分かります。副部長の子部長になりたいと思っていて、自分が部長に選ばれたことに疑問を感じているんですね。その子は話が上手で進行も上手く、他の学年とも仲が良いようです。また、先生もその子のことをお気に入りのようで、本来はその子が部長になる予定だったということも分かりました。 ただし、選ばれる部長は複数の要素を総合的に考慮して決定されます。部活の運営に必要不可欠なリーダーシップや責任感、団結力など、さまざまな要素が重要です。そのため、話が上手いだけや、進行が上手くできるだけでは、全てを兼ね備えた部長にはなれないかもしれません。 また、過去の一回の問題で自分が押し付けられていると感じるのは辛いですね。ただ、その問題がどのようなものだったのか私には分かりませんが、先生があなたを選んだ理由には何かしらの根拠があるのかもしれません。卒部で問題が起きたことは反省点として受け止め、成長の機会にすることも大切です。 もし限界を感じているなら、先生や部員とじっくり話し合ってみることをおすすめします。自分の考えや不満を伝えることで、どのような理由で部長に選ばれたのか、また、副部長の子部長を望む気持ちについて話すことができるかもしれません。お互いの思いを尊重し合い、解決策を見つけることが理想的です。