相談事は叔母の猫ちゃんの世話をしてくれている方がいるのですが、その方に初めて会って既に2つ程「この人おかしくない?」っと思うところが出ています。 ひとつはその日、叔母は介護ホームに入っているので面会に行ったのですが、施設の方に予めご連絡したら1患者様に月1回までの予約で相手の方が既にしてたので、その日を過ぎなければ出来ないとの事でご家族の方なのでご一緒にどうぞと言われ相手方の連絡先も知らなかったので連絡せず行ったのですが、帰り際に予約を取ろうとしたらこちらに相談無しに予約をされ、相手方に「その日行けたらご一緒しますね」と伝えたら「別に来れなかったら来なくていいですよ」と言われ、まるで来るなと言われてるような言い方でちょっと気になりました。 それともうひとつは、叔母の家はお世辞にも綺麗ではなく、砂や埃等でかなり靴下を履いてても上がりたくないレベルなのですが、その方が何の躊躇いもなく土足で上がり気がついたのか「やだ、靴履いたまま登っちゃった!」と引き返して靴を脱いで上がりましたが、初動が常、日頃からしてるように感じて違和感を覚えました。 以上から言っても、なんというか相手方には信用があまりないように感じてしまっています。 もちろんかなり前から叔母の諸々をして下さっていたのは分かります。それも有難いと思っておりますが、それでもこちらはこちらで病気の母の事、仕事の事、加えて祖母の事、姉の事等で問題や諸々あり叔母は1時間半以上電車を乗り継いで行かねばならない場所に住んでいたためなかなか会いにも世話をしてあげることがひとりでは難しくおざなりになっていたとはいえ、そのような扱いを受ける筋合いはないのでちょっと違和感があったのと、合鍵を持っているらしく通帳等の事も心配なのですが、今後その方とどう付き合えば良いのか不安でしかないです。 ちなみに叔母は95歳、祖母は91歳になります。 どうか、お力をお借り出来たらとおもいます。
ご相談ありがとうございます。叔母の猫ちゃんの世話をしてくださっている方に関して、いくつかの違和感を感じているようですね。まず、予約の件ですが、相手方が自分の都合で予約を取り、わざわざ「来れなかったら来なくていい」と言ったことは、確かに不親切な言動と言えます。また、靴を履いたまま上がった後で靴を脱いで上がるなど、行動が一貫していないように感じられることも理解できます。 信頼関係を築く上で大切なことは、コミュニケーションです。まずは、相手方と直接話し合ってみてください。具体的な問題を伝え、自分の気持ちを正直に伝えることは重要です。例えば、「予約のことで勘違いがあったようですが、事前に相談していただければと思います」と伝えるなど、相手方に誤解を招かずに話し合えるように心掛けましょう。 また、合鍵の件については、お気持ちの理由も理解できます。叔母の財産やプライバシーを守るためにも、合鍵が他人に持たれることは慎重に考える必要があります。まずは、合鍵の管理方法について話し合い、あなたが不安な点を明確に伝えてみてください。 最終的には、叔母の状態や世話をする必要性、相手方との良好な関係を保ちつつ、叔母の安心と安全を最優先に考えることが大切です。信頼関係を構築するためにも、率直なコミュニケーションを心掛けてください。