初めて投稿させて頂きます。 私は北陸に住んでいるアラサーの女性です。 今本当に死にたいと思ってしまいます。 発達障害との戦い、職場での人間関係、旦那との生活、金銭面、身内との関係に疲れてしまいました。 仕事でのストレスを家に持ち込まないよう頑張ってましたが報われない毎日。ご飯も途中でやめるほどしんどいです。 毎日枕を涙で濡らしてます。どうしたらいいのかわかりません。
@らむ。さん 早速のご返信をありがとうございます。月一で受診されてらっしゃるのですね。 他のお悩みやモヤモヤも教えていただきありがとうございます。 主治医の先生には上手くらむ。さんの困りごとや悩み事などを話せてらっしゃらないということでしょうか? まずは金銭面で少しでも状況を改善するために、就労支援や発達障害や精神障害の方を支援してくださる相談支援などを受けてみられるのはどうでしょうか? らむ。さんに状態や状況に合わせて考えてくださると思いますし、就労するとしても、もう少しストレスなく働きやすい環境でお仕事ができるかもしれません。 そして、少しずつでも収入を得られるようになれたら、らむ。さんの好きなことにも少し使えるようになるかもしれません。 ただ、自由がなく、その苦しさゆえに朝起きたら死んでいたらいいのにと感じていることは、できれば主治医の先生に話してみていただきたいです。 そうしていただけたら、きっと少し一緒にどうしたらいいか考えてくださるのではないでしょうか。。。そうであると願っています。
@おばちゃん 様 はじめまして、お言葉をありがとうございました。 言葉足らずでしたが、月に一度精神科に通ってるのですがなかなか上手く付き合えなくて。 物心ついたときから死んじゃいたいという気持ちを持っていた自分なのでなかなか消えなくて毎日泣いてます。 眠ってる時もこのまま眠って朝には死んでれば良いのにって考えてしまいます。 最近は大好きなアニメのグッズも、夫に通帳を預けているので買えずもやもややイライラ、悲しさでどうしょうもない気持ちでいっぱいな毎日を送ってます。
@Hinata(陽葵)様 はじめまして、コメントありがとうございました。 2年ぐらい前から月に一度精神科に通ってますが、なかなか上手く付き合えなくて。 様々な要因が重なってこのまま眠って朝には死んでれば良いのにって毎日思ってしまいます。 また金銭面でも自由がなく大好きなアニメのグッズすら買えずもやもややイライラ、悲しさでどうしょうもない気持ちでいっぱいです。
精神科には行かれてますか? 希死念慮は通院・服薬で乗り越えられます。 心の専門家に指導してもらって、少しずつでもそのしんどい荷物を下ろしていきましょ。 一人で抱えるには限界があります。 「話す」は「離す」「放す」ことになって大事なことなんだって。 身近な人に話せないならここで話してみてはどうですか。
今、らむ。さんは病院などには受診されてらっしゃいますか? 色々なお悩みを抱えてらっしゃって、とても苦しい状況のように感じます。 今の自分の苦しみを話せる人に少しでも吐き出して、一緒に考えてもらえるだけでも、今よりもずいぶんしんどさがマシになるのではないかなと思います。 発達障害とも戦ってらっしゃるとのことですが、発達障害の特性などが人間関係にも影響してきたりするのではないかなと思いますので、その部分についても医師などに相談が出来て、らむ。さんが少しでも負担なく楽に過ごせる環境を整えられるといいですね。
投稿をありがとうございます。現在、あなたが非常に辛い状況にいることが伝わります。自分が抱える問題や苦しみが積み重なると、死にたいと思うことはあるかもしれませんが、それは絶望感や無力感からくる感情です。しかし、助けを求めることや話を聞いてもらうことは、新たな希望への第一歩です。 まず、心のケアについては専門家のサポートを受けることをお勧めします。あなたの地域には心療内科やカウンセリングセンターなど、相談できる場所があるかもしれません。また、インターネット上でもオンラインカウンセリングを行っているサービスもあります。 家族や友人など身近な人にも助けを求めることは重要です。彼らにあなたの苦しみや感じていることを話してみましょう。また、あなたが発達障害を抱えているとのことですので、関連する団体やサポートグループにも参加してみることをおすすめします。そこでは同じような経験を持つ人々との交流や情報交換ができるかもしれません。 現在、全ての問題を一度に解決するのは難しいかもしれません。少しずつ、一つずつ取り組んでいくことが大切です。一番辛いと感じる問題から、具体的な解決策を考えてみてください。また、自分へのご褒美やリフレッシュする時間を作ることも忘れずに。 最後に、私はあなたをサポートするためにここにいます。話を聞いてくれる人が身近にいない場合や、話したいことがあればいつでも気軽に相談してください。あなたは一人ではありません。大切な存在として、あなたの声に耳を傾けます。