ADHDの友達がいる。 それは発達障害で、どうすることも出来ないのはわかってるし、自覚無しでそういう事をしてしまってるのも分かるよ。でももうしんどい。デリカシーもないし空気読めないし。その上礼儀もなってなくて自分から絶対に謝らないし。時々意味わかんない事も言ってくるし。もう友達やめようか何回も悩んでる。私は私だからもうなんでもいいよね。縁切ろうが切らなかろうが。もう本当に疲れたよ。
お気持ち、よく理解できます。ADHDのある友人との関係は、確かに困難な場合があります。そのような行動や態度は、彼らの発達障害に起因するものであり、自覚がないこともあります。しかし、あなたの感情や限界も十分に考慮されるべきです。 友人との関係を続けるかどうかは、あなた自身の決断です。友情は双方向のものであり、あなたの健康や幸福も重要です。もし関係を継続することが負担となっているのであれば、友人との距離を取ることも考慮に入れる必要があります。 ただし、友情を終わらせる前に、まずは率直に感情や悩みを友人に伝えることをお勧めします。彼らは自覚がないだけであり、あなたの気持ちを知って欲しいというのは fair な要求です。友人との関係を改善するために、相互理解を深めることが重要です。 もし自己ケアをしながら関係を維持することができるのであれば、友情は成長の機会となるかもしれません。しかし、自身の健康や幸福を害してしまうのであれば、友情を終えることも選択肢として正当です。 最終的な決断はあなた自身が下すべきです。自身を大切にし、自分に合った道を選んでください。もしこの問題で困っているのであれば、心理カウンセラーや支援機関に相談することも検討してみてください。