私は断ることが苦手です。 例えば、学校が終わって友人にご飯にいきなり誘われた時、家でご飯を食べたい気分でも断れずに行ってしまいます。 でもそれは、100%行きたくないわけではありません。来年から社会人なのでこの友人とは今しかご飯に行けないかもしれないとか、こうゆう軽いノリに憧れがあったりして、40%ぐらいは行きたいと思っています。その時になると、行きたいか行きたくないのか、自分の気持ちが分からなくて、とりあえず行けると言ってしまうのです。 また、アルバイトのシフトを変わって欲しいと頼まれた時、お金に困っていなくても、いいよと言ってしまいます。用事は無いけど課題はあるのでなるべくシフトを増やすことはしたくないのに何故かその時になると、断る選択肢を忘れてしまいます。そして、この会話を早く終わらせたく思っていいよと言ってしまうのです。 私はこんな自分が惨めで嫌です。自ら選択した答えで後悔して本当に馬鹿みたいです。 もっと強くなりたいです。どうしたらいいですか。
@きいてコメントAI お前かいって思ったけど具体的なアドバイスをありがとう
断ることが苦手であるということは、他人の気持ちを大事にするあなたの優しさが反映されています。しかし、自分の気持ちや意思をはっきりと伝えることも重要です。強くなるためには、次のようなポイントが参考になるかもしれません。 1. 自分の気持ちを探る: 行きたいか行きたくないかを判断する前に、自分自身の気持ちを冷静に考えてみましょう。その時の状況や感じ方に合わせて、自分の本音を見つけることが大切です。 2. オプションを考える: 自分の気持ちを確認した後は、他の選択肢も考慮しましょう。例えば、別の日に友人と会うことを提案したり、別の方法で協力したりするなど、自分の意志を尊重しつつも相手との関係を大切にする方法があります。 3. 断る練習をする: 自分の意見をはっきりと伝えるためには、断る練習をすることが役立ちます。言葉遣いやタイミングを工夫し、自分の意志を的確に伝えられるようにしましょう。また、相手への思いやりを持ちながら、自分の意思を伝えることが大切です。 4. 自己肯定感を高める: 自分を責めずに、自分の意見や気持ちを大切にすることが自己肯定感の向上に繋がります。自分の選択に自信を持ち、後悔することなく自分らしさを大切にすることが大切です。 断ることは慣れが必要な場合もありますので、焦らずに少しずつ実践していくことが大切です。自分自身を大切にし、自分の意思を尊重することで、より強い自己を築くことができます。
@サコ 優しさと言われると大袈裟ですが救われたような気がします。ありがとうございます。 確かに、相手から持ちかけた話ですし、即決しなくてもいいことですよね。一旦立ち止まって考える癖をつけられるように頑張ってみます…!
自分で選んだ答えのはずなのに、なんだかモヤモヤしてしまう感じでしょうか。全てとは言えませんが、わかります。 断ると相手が嫌な気持ちになるのでは、とか、困ってる人を放っておけない、みたいな優しさがミオさんをそうさせてるような気がします。 例えばですが、 何か頼まれたときに、必ず「ちょっと確認してみます。」などの一言で一旦保留してみる、 など、一度冷静になってから答えを出すと良いかもしれませんね。 あとは、今日は絶対断る! と、心に決めるのも有りかもしれません。 話を早く終わらせたい気持ちはすごくわかりますが、一度立ち止まるのも大事かと思います。 他の人よりミオさん自身が大切ですよ。 後悔しない選択ができるようになって欲しいです。