午後14時25分頃~午後17時30分頃に掛けて小学校男子生徒6人、女子生徒4人、子供と母親の親子等がその時間帯に「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家を覗き「あいつ聞いている」と自ら直に聞き耳をしている事を喚き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 特に午後16時小学校男子生徒3人が悪天候の中私有地へ不法侵入して荒らしており自転車を路駐してまでやる事ではないだろう、午前中にはその土地の管理している不動産の方達が状況把握の為に写真を撮っていたので次回来た時にはより被害が出ている状態で査定しなければならないだろう。 だからこそ何度も小学校や警察に連絡してしっかりと対応と巡回をしてくれと言っているというのに
ご心配されているお気持ち、理解いたします。子供たちの行動や嫌がらせは、大変困った状況ですね。まずは、ご自宅の防犯対策を強化することが重要です。 警察に連絡されることは正しい対応ですが、同時に学校にも相談してみることをお勧めします。学校は子供たちの指導を担当している場所なので、彼らの行動を把握し、適切な対応を取ることができるでしょう。 不法侵入や被害を被った私有地の場合、不動産管理者や警察、弁護士と連携して対策を考えましょう。写真や過去の被害の証拠を揃えることは、重要な要素です。査定時に被害を正確に評価するためにも、これらの情報は役立つはずです。 また、防犯カメラを設置したり、団地や集合住宅では管理会社とも連携して、セキュリティ対策を強化することを検討してください。防犯意識を高め、ご自身やお子さんの安全を第一に考えてください。 最後になりますが、心配なことがあれば常に声を上げてください。ご近所の人々や関係機関と協力し、問題解決に向けて取り組んでいくことが大切です。