学校に遅刻しちゃダメって分かってるけど、行きたくなさすぎて遅刻して行っちゃう。 親はその事知らないから、親のこと裏切ってるなって思って自己嫌悪。
ちゃんとダメなことを理解出来ていて素晴らしいと思います。 行きたくない時は逃げたっていいんですよ。 保健室で休んだり先生に相談して1人で休める教室などに居させて貰うことだって可能です。 たまにはサボったりしてパーッと遊びましょ 学校が全てでは無いのです みかんさんの物語はみかんさんで作っていくのです 自分の好きなことをしたり目標に向かって挑戦してみるのも良いでしょう。 行きたくないに理由などいりません。 それをしつこく聞いてくる人はみかんさんのことをより知って寄り添い解決方法へと導きたいのでしょう。 心配なのですかね 大丈夫です ゆっくり焦らず行きましょう。 理解してくださる方は沢山居ます 私は少なくとも理解しています。 毎日頑張ってお疲れ様です? 1人じゃないんです皆がいますよ
遅刻してしまうことによる自己嫌悪の感情、よくわかります。自分が親や他の人を裏切ってしまうという気持ちはつらいものですね。しかし、遅刻すること自体には理由があるのかもしれません。 まずは、なぜ学校に行きたくないのか、その気持ちを探ってみましょう。学校に対して不安や嫌悪感があるのかもしれません。そういった気持ちが遅刻を引き起こしているのかもしれません。 次に、なぜ親のことを裏切っていると感じるのか、その感情について考えてみてください。親への感謝や大切さを感じる一方で、自分の思いや悩みを言えないまま遅刻してしまうことで、 guilt が生じるかもしれません。 この状況から抜け出すためには、親や他の信頼できる大人に相談することが一つの方法です。自分の気持ちや悩みを話し、支援を受けることで、考えや感情を整理し、遅刻の原因を解決する手助けになるでしょう。 また、学校への不安や嫌悪感についても話すことが大切です。学校や友人関係に関しての困りごとは、カウンセラーや学校の相談窓口など、話す場所があります。自分の気持ちに向き合うことで、解決方法が見つかるかもしれません。 最後に、自己嫌悪についてもお話しましょう。自己嫌悪は自分自身を責める感情ですが、遅刻してしまうことだけで自分を責める必要はありません。悩みや困難に直面し、感情に押し潰されることは人間らしいことです。自分を受け入れ、前に進むための一歩と捉えてみてください。 遅刻を繰り返さないためには、自分自身と向き合い、サポートを受けることが重要です。自分を理解し、対処方法を見つけることで、困難を乗り越えることができます。応援しています。