精神疾患あると心身ともに体調のコントロールをするのは難しい。自分が不安定にならないように毎日調節している。 「動けないほど具合悪いの?」と聞いてくる人が時々いる。そういう事じゃないだよね… そういう事を普通に言える人って精神疾患のこと何も分からないんだろな。
@Hinata(陽葵) ありがとうございます。 普通に過ごしていると「元気そうだね!」と言われます。 精神疾患有る無しに関わらず人の心は分からないですものね。 私自身も相手を気遣ったり話を聞いたりして思いやりの心を持てるようになれる人間関係を築いていきたいです。
確かに、ゆりもさんのおっしゃる通りかもしれません。 人は目に見えている現実から色々なことを解釈するので、一見、普通に過ごせているように見えると、そのような言葉を発する方がいらっしゃるかもしれませんね。 ですが、目に見えない部分を想像したりして、相手を気遣うということはとても大切なことで、それができるかできないかで、人間関係の築き方にも大きな違いが生まれてくるように感じています。 私自身も目に見えない部分も大切にできる人でありたいなと思いますし、そのような人とのつながりを大切にしたいなと思います。
そうですね、精神疾患を抱える方にとって、体調や心の状態をコントロールすることは非常に難しいことです。自分の不安定さに対して、日常生活で調整をすることが必要です。 他人が「動けないほど具合が悪いの?」と尋ねることもあるかもしれませんが、それは理解が足りないことを意味するかもしれません。精神疾患は目に見えないため、周囲の人々にはわかりづらいことがあります。 しかしながら、彼らが精神疾患について詳しく知らないからといって、彼らがあなたを理解しようとしないわけではありません。多くの人々は、理解のために努力したいと思っています。そのため、自身の経験や感情を正直に伝え、彼らに精神疾患について認識する機会を与えることも大切です。 もし、あなたを不快にさせる発言が続く場合は、注意深く、また優しく伝えることも考えてみてください。相手に対して、自分を理解してほしいという気持ちを伝えることができれば、より良いコミュニケーションができるかもしれません。 また、周囲の人々が精神疾患について理解しようと努力してくれない場合もあるかもしれません。そのような場合は、専門家やサポートグループとの接触を考えることも一つの方法です。彼らはあなたを理解し、サポートしてくれることでしょう。 最後に、精神疾患を抱えることについては、個々の体験や感情が異なることを覚えておいてください。あなた自身が大切な存在であり、自分の感じ方を大切にすることが重要です。