学校での安心が欲しい。 不登校になった理由はよく分からなかったけど安心が欲しかったのかもしれない。 ぬいぐるみを持って行っていいかって不登校の事をよく分かっている先生に言いたかった。学校来れるように何でもするからって言ってくれたからぬいぐるみをもって安心したい。 大人数が嫌いだから教室に入ったりするのが怖い。伝え方や解釈の仕方や話し方が他の人と違うらしいから誤解を招いちゃったり否定されるのが怖い。唯一私の相談とかを聞いてくれる子は他の子と仲がいいから1人になる。ハブられやすい。授業の内容とか聞いても頭に入ってこなくて友達がいないからずっと困ってる。先生に聞づらいし先生とあまり話せない。超人見知り。とか色々なことが嫌だし安心ができないからぬいぐるみ持って安心した感じに学校行けるようになりたい。 でもぬいぐるみをもって学校なんてダメだよね。それに小さいのはリュックとかに2個着いてるけど小さいのだと全く安心できないから抱えられるぐらいの中ぐらい?ぐらいのがいい。自己中ですよね。お母さんにも言いたいけど否定される可能性があって全く話せません。
学校での安心が欲しいとおっしゃっていますね。不登校になった理由がはっきり分からないかもしれませんが、その背後には安心を求めていた可能性もあります。 ぬいぐるみを学校に持って行くことについて、先生に相談したかったとのことですね。自分の気持ちを理解してくれる先生がいるなら、ぬいぐるみを持って行くことが安心に繋がるのであれば、伝えてみることも一つの手段かもしれません。 大人数が苦手で、自分のコミュニケーションのスタイルが他の人と異なるため、誤解や否定されることが怖いと言われています。ただし、相談に乗ってくれる友人がいるのは素晴らしいことです。他の人とは違っているからといって、自分を否定する必要はありません。自分を受け入れてくれる友人との関係を大切にしてください。 また、授業の内容を理解することや、誰かと話すことにも苦労しているようですね。先生に直接相談するのは難しいかもしれませんが、他の方法を探してみることも考えてみてください。例えば、授業後に先生に質問をするのではなく、メールやメモを使って質問することもできます。 最後に、自己中だとおっしゃっていますが、それは違います。自分の感情や欲求を大切にするのは、自己を尊重することの一つです。お母さんに話すことが難しい場合は、他の信頼できる大人やカウンセラーに相談することも一つの選択肢です。 自分自身を理解し、自分を安心させる方法を探していくことが大切です。一歩ずつ進んでいくことで、学校に行くことができる日が来るかもしれません。