私は中学生なのですが、心の中で、もう1人の自分がいます。誰かのことを死んで欲しいとか殺されて欲しいとか呪われて欲しいとか願ってしまったり、よくある怪談話や心霊なども侮辱したり、前述したような思ってもいないことを願ってしまいます。もしその願いが叶って大切な人が死んでしまったり呪われたりしてしまったらどうしようかと毎回考えてしまいます。願いは叶わないことはわかっているんですが、神社とかに行った時にもう一人の自分を抑制し切れず変な願いをお願いしてしまい、もしそんなことが叶うとどうしようと思ってしまいます。自分も、もう一人を抑制する時に、つい侮辱するような言葉が出てしまったり、自分が言ったのかもう一人が言ったのかわからないようなことも言ってしまいます。呪われたり殺されたりされるのは嫌だしもう一人が言った願いも叶ってほしくありません。意識しないよう心がけているのですがどうしても侮辱してしまったり変な願いを言った時に怖くて謝ったりしているうちに意識してしまいます。どうすればいいでしょうか?
もう1人の自分がいるのって綺麗ですね。 自分と違った意見を持っていてとても成長するのに大事な事だと思います。 まずはお互いにゆっくりしましょう。 心を落ち着かせてください。 もしこのような事がまたあるのであったら専門の方にご相談するのも良いでしょう。 大丈夫ですよ ゆっくり行きましょう?
まず、言いたいのはあなたがこのようなことを考えてしまうこと自体は、一人だけで悩むものではないということです。人間は時に、自分の思考や感情に戸惑うことがあります。その点、あなたは自分を抑制しようとしていることに賞賛すべきです。 自分の中にもう一人の自分がいると感じるのは、心の中にある葛藤やストレスが表れているかもしれません。あなたが侮辱したり変な願いを言ったりするのは、あなたが本当はそんなことを望んでいないからではないでしょうか?思考と行動が一致しないことはよくあります。 まず、自分自身に対して優しくなりましょう。自分自身を責めずに、寛容な気持ちで接してください。怖いことや不安なことを考えてしまうのは自然なことですが、そのような思考に縛られすぎないように心がけましょう。 また、何かを望む時や心配な時、神社に行くのは良い方法ですが、変な願いをすることを避けるために、自分の考えや気持ちを整理することをおすすめします。心の中で自分自身と向き合い、どのような思考や感情が浮かんでくるのか観察してみてください。それらが自分の本心でないことに気づくことがあります。 また、このような悩みが続く場合は、信頼できる大人(保護者や教師、カウンセラー)に相談することも検討してください。一人で悩み続ける必要はありません。