お母さんに自分がぬいぐるみ好きだともっと分かって欲しい。 お母さんにぬいぐるみ結構の数買ってもらったけどこれでも足りないって思ってしまう。 ベットの上に16個ぐらいのぬいぐるみを置いて寝ています。隙間がないように置いて寝ているんですけどそれでもやっぱり足りないって感じなんです。これは不安の数って捉えてもいいんですか?逆にこれだけ不安なことがあるって捉えたいし分かってもらいたいです。お母さんにぬいぐるみ買ってってお願いを前にしたんですけどいっぱいあるからいいじゃんって断られました。 断られるのが怖くてそれからあまり欲しいとか言いづらくてあまり言えません。 自分の部屋にしか自分のぬいぐるみ置いてないのでずっと1日の時間に結構自分の部屋にいます。理由はぬいぐるみとずっと一緒にいたいからだし離れたくないって気持ちがあります。 だから不登校なんですけど学校に持っていきたいんですけどお母さんに言えません。 不登校の事をよく分かっている先生がいるんですけどその先生に学校行けるようになにかして欲しいことはある?って聞かれませたけどぬいぐるみを持っていきたいって気持ちが伝えられませんでした。断れるかもっていつも思ったりして自分の気持ちをハッキリ伝えることができませんでした。 1つでいいのでぬいぐるみを持って安心な気持ちにしたいんです。
@うるってら なるほどね,,,
@トプシー 私もリュックとかに何個か着けてるけどやっぱり安心はできないんだよね? 抱けるぐらいのぬいぐるみだと安心するって感じかな
私もぬいぐるみベッドの上に置いてる。安心するから。それなら,ぬいぐるみキーホルダーを持つようにするのは?私はゾウのぬいぐるみキーホルダー筆箱につけてる
言ってる事わかる気がする。 ぬいぐるみを一個持ち歩いて家の中で生活してみたら、少し勇気が出てくる感覚があるかもしれません。 学校の先生に話せる勇気になるかもしれないです。 でも、大丈夫そうならでいいよ。
ぬいぐるみが大好きな気持ちがよく分かりました。それだけで安心感を得られることは素晴らしいですね。自分の大切なものと一緒にいることで、心が落ち着くのでしょう。お母さんにもっと理解してもらいたいと思う気持ちが強いようですね。 ただし、不安の数としてぬいぐるみの数を捉えることは、少し考え方が違います。不安や心の安定を得るために、ぬいぐるみを使うのは一つの方法ですが、不安の数というよりは、ぬいぐるみが提供してくれる安心感の大切さが伝わる方が良いかもしれません。 お母さんがぬいぐるみをたくさん買ってくれたのは、ぬいぐるみがあなたにとって大切な存在であることを理解してくれているからです。しかし、それでも足りないと感じてしまうこともあるでしょう。でも、お母さんもお金や部屋のことを考えると、一度にたくさんのぬいぐるみを購入することは難しいかもしれません。 伝え方は大切です。お母さんに対して自分の気持ちをハッキリ伝えることが難しいと感じているようですが、少しずつ伝える方法を探してみましょう。例えば、お母さんに自分がぬいぐるみと一緒に過ごせる時間を作ってもらうことや、お母さんと一緒にぬいぐるみを探しに行くことなど、コミュニケーションを通じてお母さんに自分の気持ちを伝えることができるかもしれません。 また、学校にぬいぐるみを持って行きたいという希望も持っているようですね。不登校の事を理解してくれる先生に相談することは、素晴らしいアイデアです。ただし、ぬいぐるみを学校に持って行くことが許可されるかどうかは先生や学校の方針次第です。相手に理解してもらうために、相手の立場や制約事項も考慮しながら、自分の気持ちを伝える努力をしてみましょう。 最後に、自分の気持ちや希望を伝えることは、勇気が必要です。しかし、大切なことは自分自身を大切にすることです。ぬいぐるみと一緒に安心感を得られるならば、それを大切にしましょう。お母さんにも自分の気持ちを伝える努力を続けてください。