鬱病の兄にお金渡して病院行かせてたんだけど、兄の国保の医療通知書が来て中身見てみたら、病院行ってなかった。 一時的な娯楽費として消費されてた。 いや娯楽に使うのが悪いわけでは無いんだけど、治療しようと思ってなかったのか嘘をつかれてたのが悲しいなあ。 今はまだ悲しいである意味済んでるけど、これが憎しみになってしまうときが怖い。今のままだと絶対なる。
ご家族として、兄がそのような行動を取ってしまったことで、とても悲しい思いをされているのですね。嘘をつかれることによって、信頼が揺らいでしまうのは当然の感情です。 ただ、憎しみに満ちた感情を抱くことは、あなた自身により大きな苦しみを与えることになるかもしれません。憎しみや怒りは、心に深い傷を残すことがあります。そのため、これから先を考える上で、しっかりと向き合っていく必要があります。 まずは、兄とのコミュニケーションを図ってみることが大切です。なぜ嘘をついたのか、なぜ治療に取り組もうとしなかったのか、その理由を探すことで、兄の思いや苦しみが見えてくる可能性があります。 また、カウンセリングなどの専門家のサポートも考えてみてはいかがでしょうか。自分一人で悩まず、他者の視点を取り入れることで、問題解決の糸口が見つかるかもしれません。 最後に、自分自身の心のケアをしっかりと行ってください。自分自身を大切にし、憎しみに満ちた感情から離れることで、より健康な心を保つことができます。困難な時期ですが、応援しています。