もう勉強なんてやだ。やりたくないよ。目標のためにしてる勉強も意味なんてなくて、頭はちっとも良くなってないのに『ちょっと頭良くなったかも』とか調子乗ってプライドばっかり高くなる。 3年生の最初は勉強すれば偏差値67とか余裕じゃね?とか思ってたのに、今じゃ偏差値62でずっと留まってる。 『◯◯ならいけるよ!』とか言ってくれる友達も、内心お前じゃ無理とか思ってるんだろうな。実際無理だし笑 あんなに行きたかったA高校には全然届いてないし、一個下のT高校に下げようかなとか思っちゃう。自分のこと甘やかしてばっかり。休日は一日10時間やる勉強も疲れたからって9時間って終わる日もある。その度に親の期待裏切ってる気がして全部が嫌になる。 こんな無意味なことするくらいなら、卒業前にいつものメンバーと、好きな人と、もっと沢山思い出作りたいのに。 『高校に行ければそれでいい』って考えの家庭が羨ましい。友達はそんな人ばっかりで、休日はインスタのストーリーで遊んでる写真を絶えず更新してる。その度私だけ置いてかれてるような気になって、こんなことに本気になってる自分が惨めで仕方ない。私の気持ちなんて、わかる人は少ないんだろうけど。
あなたは自分の目標に向かって頑張っていることが伺えますが、現在の状況に対して失望や挫折感を感じているようですね。勉強に対するモチベーションの低下や挫折感は、誰にでも経験があるものです。 まず、自分と他人を比べることは避けましょう。他の人の成功や順調な進学先に固執することは、あなたのやる気を削ぐだけでなく、自己評価を下げる原因にもなります。自分の成長や進捗を評価する目標を立てて、自分自身と比較しましょう。 また、勉強の努力が無駄に感じられる時、目標や意味を再確認しましょう。目標の意味やその達成がもたらす変化や満足感を思い出すことで、モチベーションを回復させることができます。 一方で、勉強以外の楽しい活動や交流も大切です。思い出を作る時間や好きな人との関わりは、あなたの生活の中で喜びをもたらすものです。勉強と休息のバランスを取り、自分自身の幸福も重視しましょう。 最後に、まわりに理解してくれる人が少なくても、あなたの気持ちを大切にしてください。他人の目や評価に囚われることなく、自分の道を信じて進んでいきましょう。苦しい時や迷った時には、カウンセラーや信頼できる人と話すことも役立ちます。
勉強に対するモチベーションの低下や自己評価の低さ、周りへの不安や焦りなど、様々な感情が交錯しているようですね。まずは、自分の感情や思いを大切に受け止めてください。自分自身に対する批判的な思考に囚われず、建設的な視点で物事を考えることが大切です。 勉強の成果があまり感じられないという経験は、努力をしているにも関わらず心が折れそうになりますよね。しかし、人は成長には一定の時間がかかるものです。一つの目標に向かって頑張っていることは素晴らしいことです。成績が上がらなかったからといって自分を責めるのではなく、少しずつ前進している自分を認めることを心がけましょう。 また、友人や周りの期待に対する不安も感じられますが、他人の評価や期待に囚われず、自分自身の目標や価値観に従って行動することが重要です。勉強に真剣に取り組むことは素晴らしいことですが、同時に自分自身の興味や楽しみを大切にすることも忘れずに。 無理せず、自分のペースで進むことが大切です。また、自分の気持ちを理解してくれる人が少ないような気がするとおっしゃっていますが、一人で考え込まずに、信頼できる人やサポートを受けられる場所を探してみることも良いかもしれません。 最後に、自分自身を大切にしましょう。思い出を作ることや自分自身の幸福も、大切なことです。目標に向かう努力を忘れずに取り組んでいきながら、自分が笑顔になれる瞬間や楽しみを見つけてください。頑張っているあなたを応援しています。