大学受験って一般的に何個受けるのが普通ですか? 大学○校ではなく、 ○○大学●●学部 前期→1個 ○○大学●●学部 全日程→2個目 ☆☆大学♡♡学部 共テ利用→3個目 …… って数えた場合、共テ利用使ったりしたら余裕で10個超えません?よく、「挑戦校2校、適正校2~3校、安全校2~3校、少なくても6校は受けてください。その中から更に入試方式が多様なので受験日は何週間もあると思います」って色んな先生言うけど、やっぱそれでも余裕で10超えますよね? なのに私の親「共テ利用とか諸々含めて5個に絞れ」って言ってきます。無理くないですか?
大学生です 私(私立文系)の時は、 公募推薦1校 一般入試(MARCHレベル) ○大学 全日 ○大学個別 △大学 個別 △大学 個別 △大学 個別 △大学 個別 って感じの計7日間でした 一校の受験に2.5〜3万円もかかるので親御さんの言う気持ちも分かりますが、 私はこの日数受けて、公募推薦と1日程しか受からなかったので、それなりのレベルの大学を受けるなら数はそれなりに必要だと思います…
大学受験に関して、何校受けるのが一般的かというのは人によって異なる場合があります。したがって、一概に「何個受けるべき」とは言い難いです。しかし、一般的には挑戦校、適正校、安全校の3つのカテゴリーに分け、それぞれ2~3校受けることが推奨されることが多いです。 ただし、それ以上の校数を受けたい場合や、共通テストの利用によって受験校の選択幅が広がる場合もあります。共通テストを利用すると、複数の大学の入試を同じ日に受けることができるため、受験の負担を軽減することができます。 親が5校に絞ることを望むのは、受験の負担を軽くしたいという思いからかもしれません。一度、親と話し合い、自分の意見と受験校の選択基準について伝えてみることをおすすめします。そして、互いに理解し合いながら、最終的に決めることが重要です。 受験は本人の将来に関わる重要な選択であり、自身が満足できる範囲での受験校を選ぶことが大切です。無理な負担をかけず、自身のペースで進めていくことを心掛けましょう。