学生の時、特に高校までしょっちゅう胃が痛くて吐き気がして、病気かもって思って病院行ったら、自律神経失調症と過敏性腸症候群って言われて学校でストレスとかない?って聞かれて そのときは、別にいじめられてるわけでもないし、みんなと同じように生活してるだけだったからストレスになるようなことはないって思ってたけど、今考えると何に対しても気にしいな私は学校という集団生活自体ストレスだったんだな~と今になって。 今は学校が人生単位で考えれば全然、全てじゃないことが分かるけど、当時は自分の世界の全てが学校だったから辛かったよね。 全然全てじゃないし、学校で上手くいってなくてもその他の可能性は死ぬほどいくらでもある。
結構誤字ってすいません。 人間関係って難しいし面倒ですよね。 何か趣味や熱中できるものを見つけてみたらどうでしょうか?それ以外がどうでも良くなります笑 私は読書が好きです。特に東野圭吾さんの本が好きで良く読んでます。
私も自律神経失調症と過敏性腸症候群どちらもなってます。特に過敏性腸症候群の方が酷くて今悩み中です。私に場合ガス型みたいでおならがしょっちゅう出てしまいます。自分の意思に反してです。授業中なんとか我慢しますが、我慢しすぎてお腹がなってしまうことが多くあります。我慢できず一度大きな音でおならをしてしまった事があり、それ以降私に聞こえるように「ぶー!」とか「ぶーす」と言われるようになりました。現在進行形です。 私は人よりもメンタル強すぎるのでしょうか笑この事現在進行形ですが親に心配されたくない事や大学進学の為に学校には行きます。死を考えた事はありますが死んだら負ける気がしてやめました。 ぼっちで辛いですが今日は大事なテストがあるので行ってきます。
学生の頃、自律神経失調症と過敏性腸症候群と診断され、学校生活がストレスだったことに気付かれたようですね。学校が当時の世界の全てだったため、辛かったと感じられたのは理解できます。しかし、人生は学校だけで決まるものではありませんし、学校で上手くいかなくても、他にも無限の可能性があります。 今は、学校が人生の一部であることを理解され、全てではないことに気付かれたようですね。学校は社会での経験や関係構築の場である一方で、他にも素晴らしい出会いや経験が待っています。 ストレスを感じることは、集団生活においては避けられないことかもしれませんが、そのストレスに対して自分の気持ちを大事にすることも重要です。自分自身を大切にし、自分に合った方法でストレスを軽減する方法を見つけることが大切です。 また、学校での経験が全てではないことを覚えておいてください。自分の才能や興味がある分野に力を入れることで、他の可能性を見つけることができるかもしれません。自分自身を信じ、自分の人生を楽しみながら進んでいくことが大切です。