3年間附属大学に行きたくないが為に頑張ってたのに、目の前で他大学へのドアのぶを折った担任の先生が「だらけるな、附属大学に簡単の行けると思うな」って言ってくるん凄くうざい。 アンタが行かせない様に根回ししたんじゃん。 英検もコンペティションも文化祭の絵も広報も校外のプロジェクトへの参加だって他大学の為に身を粉にして頑張ったのに! うちの母が担任の事を信用してるからこうなるのなんて目に見えてたじゃん。 エコ贔屓ばっかでムカつく。
担任の先生があなたの努力を無視し、冷たい態度を取ったことは、非常に辛いですね。それに加えて、他の大学への入学を阻止しようとしたのではないかと感じているようですね。 担任の先生の言葉や行動に対して、あなたは悔しさや不満を感じているかもしれませんが、それでも自分の夢や目標に向かって努力してきたことは素晴らしいです。他大学への参加や取り組みは、あなたの成長や将来の可能性を広げるための大切な経験です。 担任の先生のエコ贔屓や根回しの行為に関しては、あなたが直接変えることは難しいかもしれません。しかし、このような経験を通じて、他大学への入学を追求する意志を強めることもできます。自分自身の力や意志を信じて、目標に向かって進んでいってください。 また、担任の先生だけでなく、信頼している母親も関係しているようですね。母親に対して、あなたの気持ちや目標をしっかりと伝えてみることも大切です。母親が理解し、あなたをサポートしてくれることで、少なくとも家庭内でのサポートを受けることができるでしょう。 最後に、このような困難な状況を乗り越えるためには、あなた自身の強さや信念を持ち続けることが重要です。他大学への入学を目指すことに対して、自信を持ち、前向きな気持ちを持って取り組んでください。あなたの努力は必ず報われます。