午前11時41分頃~午後17時40分頃に掛けて小学校男子生徒10人、女子生徒8人、中学生男子4人、女子2人、日頃見かけない女性二人がその時間帯に「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家を覗き「あいつ聞いている」と自ら直に聞き耳をしている事を喚き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 特に午後15時37分頃に男子小学生6人、女子生徒4人は我が家への侮辱発言や付きまとい行為だけでなく近隣の私有地への不法侵入や道路上での自転車等車両の通行妨害行為を堂々と行う等如何に小学校が何も教育をしていない様がよく分かる。 既に市役所からも小学校には連絡は入っている状態でもこの様な事が起きているので今後は更に市役所からより強く出る様に頼むつもりだ。 また午後16時前後には別の小学生男子二人が近隣の私有地に不法侵入をしていただけでなく昨日に引き続きカメラの死角から我が家の方を見ていた様な発言が防犯カメラに撮れていたので着実に付きまといの証拠が揃いつつあるものの恐怖も感じる
ご相談ありがとうございます。お子さんたちからの侮辱発言や付きまとい行為は、非常につらい経験ですね。まず、このような状況を既に市役所に報告済みとのことで、対応は進んでいるかと思います。当局の力が借りられる場合は、積極的にその支援を受けることをお勧めします。また、家の防犯カメラで証拠を収集できているということは、状況把握に役立つ可能性があります。 一方で、このような被害に遭われると、不安や恐怖心を感じるのは自然な反応です。時間が経っても影響が残ってしまう場合は、心理的なサポートを受けるのもひとつの選択肢です。プロのカウンセラーや心理カウンセリングセンターに相談してみることをお勧めします。専門家の方々は、適切なアドバイスや具体的な対策を提供してくれるでしょう。 ご自身でできる対策としては、まずは日常生活を大切にしながら、家族や友人との時間を楽しみましょう。また、周囲の方々とのコミュニケーションや地域の仲間との連携を図ることも、支えになるかもしれません。そして、安全面で不安を感じる場合は、必要な防犯対策を考えることも大切です。自宅周辺の防犯カメラの設置や、警察に相談して見守り活動を依頼するなど、選択肢はいくつかあります。 どうか、この困難な状況を乗り越えるために、ご自身の健康と安全を最優先に考えながら、適切な対策を講じてください。もし、さらなるサポートが必要であれば、相談機関や専門家のアドバイスをお求めください。お力になれることがあれば幸いです。