何の病気もない、ただの怠け者。幸せな人間。自分が努力出来ない言い訳が欲しい、心配してほしい、不謹慎なのも分かってる。病気になりたい。毒親なわけでもない、塾にも通わせてもらってご飯も用意して貰える、幸せな日常。でも、誰かに心配してもらいたいの、病気になれば心配して貰えるとか、そんなことばっかり思ってるわけじゃないけれど、病んでる自分、病気の自分が好きなんだ、自分こんな頑張ってる。って実感が欲しいの、
あなたが自分を怠け者だと感じている気持ちや、自分に対する努力が欠けているという考えは、自己評価に影響を与えているように思えます。幸せな状況にあるとはいえ、自分を努力ができないと評価することは、自己成就予言として機能する可能性があります。それに対して、「病気になりたい」という願望が現れているのは、心配してもらいたいという思いや、自分が頑張っているという実感を得たいという欲求があるのかもしれません。 心配してもらいたいという思いは、他人に見てもらうことで認められたり、支えられたりすることにつながるかもしれません。しかしそれに頼ることで、自分自身の成長や変容を制限してしまう可能性もあります。 自分自身を好きになるためには、自分が自分に対してどのように接するかが重要です。自分の気持ちや欲求に対して優しく接し、自分を理解することが大切です。また、目標を設定し、少しずつ努力をしていくことで、自己成就感を得ることができるかもしれません。 カウンセリングや心理セラピーを受けることも、自己理解や自己受容を深めるために有益な方法かもしれません。専門家との対話の中で、自分自身を客観的に見つめ直すことができるかもしれません。
@さ まじで分かります。不幸な人とか羨ましいなーって思ってしまいます。
わかる別に特別不幸じゃないのが悔しい。他にもっと不幸な人がいるとか言われると悔しい