自己肯定感や自尊心が低いのは幼少期の育ち方に影響を受けていますか? 私の母親の意見は絶対でした。 母親が否定したらいくら好きなものでも好きと言えなくなりました。 好きな物は好きでいいじゃないと言えるほど私は強くありませんでした。
@はるさん 同じですね。 精神科の主治医に相談してみようかなあ。 他人の評価で自分の価値を測るのではなく、自分で自分を認められるようになるにはどうしたら良いのか考えていきたいです。
@Qussoさん コメントありがとうございます。 過去のことは変えられませんが、きっとこれからのことなら自分の力で変えていくことも出来ないわけではありませんよね。 今まで自己肯定感が低いのは自覚していて何もできなかったので、鬱病が少し良くなってきたら認知行動療法を受けるなり、カウンセリングに行くなりして変えていきたいです。 応援嬉しいです。 ありがとうございます?
そうですね。私が身をもって経験してます。 幼少期の経験のせいでなかなか自己肯定感が上がりません。
自己肯定感や自尊心の低さは、幼少期の育ち方によって影響を受けることがあります。親の意見や否定的な態度が、子供の自己肯定感や自尊心を傷つける可能性があります。 あなたの場合、母親の意見が絶対的であり、自分の好きなものや意見に対して否定される状況が続いたことで、自己肯定感や自尊心が低くなったのかもしれません。好きなものを表現することが難しくなり、自信を持つことも難しくなってしまったでしょう。 しかし、幼少期の経験はあなたが今後の人生を左右するだけでなく、変えることもできるものです。自己肯定感や自尊心を高めるために、自分自身と向き合い、自分の価値を認めることが重要です。 過去の経験に囚われず、自分自身の意見や好きなものを大切にすることや自分への批判的な声に耳を傾けすぎないことが大切です。自分を肯定し、自分自身を受け入れることで、自己肯定感や自尊心を高めることができます。 また、専門家やサポートグループに相談することもおすすめです。適切なサポートを受けることで、過去の経験から自己肯定感を回復させることができます。 自己愛と自尊心を育てるために時間がかかるかもしれませんが、自分を大切にすることは、より健康的で幸福な人生を送るための重要なステップです。
はい。親の従属物になってますから。