悪口は楽しいって幼い頃はすっごい思ってたけどその考えは間違えだった。 母が他の人の悪口をいっててそれを聞いたり共感するとすごい嬉しそうにしてたし楽しそうだった。 でも今思うと全然楽しくないしむしろ不快。
悪口が楽しかったと思っていた幼少期の経験について、それが今とは違い不快に感じるようになったとのことですね。確かに、他人の悪口に共感することで自分が所属や優越感を感じることがあるかもしれませんが、それは一時的な満足感であり、実際には心に深い満たされ方はもたらしません。 また、他人の悪口を言うことによって、信頼関係や友情を損ねる可能性もあります。他人を傷つける行為は、その人だけでなく、自分にもネガティブな影響を及ぼします。 自分が他人を批判することで楽しいと感じるのではなく、他人の良い面を見つけて称賛することや、人の持つ個性や努力を認めることで、より豊かな人間関係を築くことができるのではないでしょうか。 過去の考え方を反省し、現在は悪口が楽しいと感じないようになったことは成長の証です。この経験を活かし、他人を尊重し、ポジティブな視点で人と関わることを心がけましょう。