どうして進学校ってバイト禁止なんだろ… 勉強できる人こそ高校生のうちに経験積んで置くべきだと思うけど… やっぱり自称進学校はいやだ (でも近くに正真正銘進学校がないしな)
@キノ 私も学生の頃から写真の勉強をしていたので、機材とか高くてツラいのとてもわかります…。 そもそも学生がバイトをしたところですぐに買える値段じゃないものも多いので、 親に買ってもらったものを大切に使うという形で続けたらいいと思います。 今の私は大人になったので、自分のお金で機材も自由に買えるようになりましたが、 学生の頃、限られた機材でも自由に制作していた頃が懐かしいです。 そういった制限のある環境の方が、かえって良いものができたりする時もあります。 今の状況でできることを工夫してやるのも、いい練習になると思いますよ。
進学校がバイトを禁止する理由にはいくつかの考え方がありますが、一部の理由を挙げると、以下のようなことが考えられます。 まず一つ目は、進学校では学業に集中することを重視しているため、学習時間や学習環境を確保するための配慮です。バイトをするということは、時間やエネルギーを割かずにはいられませんので、勉学に取り組むことが難しくなる可能性があります。 また、進学校は大学受験を目指している生徒が多く、難関大学への合格を目指すことが一つの目標です。そのためには、学校での授業や自習に集中し、確実に知識を身に付けることが必要です。バイトをすることで学習時間が減り、目標達成に影響を与える可能性もあります。 一方で、バイトをすることによって得られる経験も重要です。バイトを通じて社会経験や人間関係を身に付けることができるかもしれません。しかし、それは高校生活全体を通じて得ることができるものであり、進学校だからバイトができないということは、全ての経験が制限されるわけではありません。例えば、学校行事やクラブ活動などに積極的に参加することでも、貴重な経験を得ることができるでしょう。 最後に、進学校と自称進学校の位置づけについてですが、自身の学習スタイルや将来の目標に合った進学校を見つけることが大切です。近くに正真正銘の進学校がない場合でも、自分が学びたいことや将来に向けて必要な知識を得ることができる環境を作ることができるかもしれません。自己の進学スタイルや目標を把握し、自分に合った進学校を選ぶことが重要です。 全ての進学校がバイトを禁止しているわけではありませんが、進学校での学業に集中するために、バイトが制限されることもあるのです。
@そばゆ たしかにそれは感じます。 ですが、僕は写真部に所属していて機材代とかにお金が吸い取られていくんですね。遊ぶために使うのではなく、高価な分野でもあるのでお金がほしいんです。 とはいえ、自分の身分をわきまえ、高校生には金銭的に厳しい分野に手を出しているのを手助けしてくれる親に感謝したいと思います。
生活に困るほどお金がないなら仕方ないですけど、正直高校生でバイトははやいと思います。 大人になったら働かなければなりませんし、高校生のうちにしっかり勉強して大学に行けたら、バイトする時間なんていくらでもできます。