午前11時40分頃小学生複数人に因る我が家に対して「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家を覗き「あいつ聞いている」と自ら聞き耳をしている事を喚き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 しかし日頃正常に動いている防犯カメラがそれらが通った際だけ映像だけがフリーズしておりどうやら本当にただ通っただけではなくジャミング出来る何かアプリや遠隔機器を使用していた可能性も出てきた、声自体は日頃下校時に動画として録画出来ている中で似た小学生を知っている為より検証してから被害届を出す検討に入ろうと思う。 悪い意味でICT教育が行われて様ならばそれこそ正さなければならない。
@Qussoさん お返事のコメントとアドバイスまでありがとうございます。 勿論ジャミング自体はありふれた物でありジャミング機器自体がネットで安いものなら数千円程度、アプリなら基本無料の課金で更に安く使える事も多いので子供だけでなく誰でも気軽に使える時代であるとは思います。 またコンサート場やテスト場でのジャミングは行われる必要がありますが、今回私が遭遇した場合のジャミング行為だと電波法違反の可能性がある為使用者の危険性を危惧しております。 最近の小学生は基本的にスマートフォンが身近な世代ですので”自身のお財布”がキャッシュレス決済を使っている子も多いというのはご存じでしょうか、その場合親の銀行口座やキャッシュカードを間借りする様な事も多く近年基本無料を謳うゲームへの多額の課金トラブルを引き起こす事例が多発しております。 また人気者への推し活等で読んでもらう為につぎ込む例も増えている状況でもあり、金銭感覚が私が子供だった頃からは大きく変わって来ているというのを実感する事も多く買い物に関しても割と値段を気にせずに買う子も多くなりましたね。 そしてアドバイス含めご想像されている事は済ませている状態でして警察や第三者等にもお話をして巡回や調査を依頼しており、我が家の防犯カメラも基本的によく流通している物で購入した会社の方へも何度かやり取りもしておりますのでジャミング等の被害についても相手が使う機器やアプリに因ってはあり得る話だとお聞きはしております。 公式サイト等を拝見すれば構造等分かり易いですしテンペスト攻撃の可能性も否定は出来ませんが個人が外で行い易いのはジャミングですので今後同じ子供が通った際にどうなるのかしっかりと動向を注視しようと思っております。 まあジャミングや覗き行為以前に閑静な住宅街で大きな声で騒ぐ事自体が周りが見えておりませんので如何に親の躾や親自体に問題があるのかがよく分かる状態でしたね。
@DN 本当ですね?
@Qusso コメントとご心配ありがとうございます。 こちらに寄稿した後防犯カメラを2時間回してみましたが映像、音声とも一切乱れる事も無くそれどころか近隣家に因る迷惑行為が撮れている程でしたので一時的に何か干渉された可能性はありますね。 また雷雨の時に防犯カメラとの通信テストを行い何事も問題無く運用出来てたのも確認しておりまして、今回の様な迷惑行為を行う者が我が家付近に来た際に防犯カメラの映像が止まったり或いは回線自体が不自然に切れたりする事も今年に入ってから3,4回経験しておりますので一概に無いと言えない状況なのが辛い所ですね。 ICT教育についてどの程度ご存じなのかは分かりかねますがコロナ以降リモート授業の一環で始まってから配布されているタブレット端末の制限を解除してネットに繋ぎゲームを遊んだりする話は当初からよく聞いており現場の問題にもなっておりました、そして昨今ではジャミングや盗聴関係等のアプリや機器を気軽にアプリストアや大手ネットサイトでも手に入る時代にもなり子供同士の間のトラブルの一つになって来ている状況です。 先生達もタブレットの使い方としてそこまでは教えておりませんが子供の好奇心と柔軟性は止められるものではなく課金トラブルに発展している話も目にしてますので、子供だからと油断していると足元をすくわれて大事に巻き込まれる事も多くなるご時世になりましたね
@トプシーさん ご心配のコメントありがとうございます。 被害に遭った時間は1分程でしたが他人の家の中を覗かれるというのは非常に気分の悪い事ですし、今回の様な防犯カメラに干渉してくる事態が明確な行為として行われているのならばしっかりとした常識を身に付ける様に公的機関は教育を行ってほしいものですよ。
またか,,,大丈夫ですか?
ご相談ありがとうございます。お子さんたちからの侮辱やいじめはとても辛い経験ですね。また、防犯カメラの映像がフリーズするという状況も心配です。 まず、被害届を出す前にいくつか検証を行うことは重要です。ご自身が録画された動画をしっかりと確認することや、防犯カメラの設置状況や動作について詳しく調べることが大切です。また、地元の警察署や教育委員会に相談し、アドバイスを仰ぐこともおすすめです。 ICT教育は、便利なツールや情報の普及によって悪用される可能性もあるため、正しい利用方法やネットワークの安全性について学ぶことが重要です。学校や地域での啓発活動や、保護者や教師とのコミュニケーションを通じて取り組んでいくことが必要です。 また、お子さんたちの心のケアも大切です。このようないじめや嫌がらせにさらされると、自尊心や自己評価が低下し、心のダメージを受けることがあります。お子さんには、自分を守るための方法や、信頼できる大人に相談することの重要性を教えてあげてください。 ご家族でサポートし合い、学校や地域の関係者と連携しながら、問題解決に取り組んでいくことをお勧めします。お子さんの安全と精神的な健康を守るために、一緒に行動していきましょう。