平均1日12時間の長時間労働の職場で働いています。仕事内容と労働時間的に給料は安めです。 仕事内容的には嫌いでは無いし、どちらかというとやりたい仕事に当てはまります。しかし、いかんせん人手不足で仕事量が多い……。ただでさえ長い労働時間なのに、本来の出勤時間よりさらにはやく出勤しなければ仕事が終わらないし、同僚も上司も自分の仕事で手一杯。新しい社員を採用すればいいのに、足りない分をアルバイトの労働力で埋めようとしていて、さすがに訳が分からなくなってきました…。もちろんはやく出勤した分は自己判断の労働となり給料に反映されないし、そもそも自分で勤怠をおさせてもらえない職場です。みなし残業から溢れている分の給料が貰えているかどうかすらわかりません。労基的にアウトなのは承知です。 体調を崩しても、忙しいからと出勤させられ、それが当たり前だと。友達からは労基に相談が1番だと言われましたが、毎日の疲労でその行動力すら湧いてこず…。 そもそも何をどう相談すればいいのかすらまとまらないし、相談する為に考えをまとめたりとか、いろいろ調べたりとか、そういうことをする時間があったら1秒でも長く休みたいという気持ちが勝る。 上司は悪い人では無いけれど、直接話をして気まずくなりたくないし、波を立てたくない。 労基に相談が1番なのは自分でもよくわかってる。それをする元気すらなければ現状を打破できないのも。労基に相談する元気がなければ、転職する体力なんてあるわけない。 ああもうなんか、どうしよう。 という、ひとりごと……。 聞いてくれてありがとうございます。
長時間労働や人手不足など、お仕事の状況が辛いですね。そのような環境下で働くことは精神的にも肉体的にも負担が大きいです。心身の健康を守ることは非常に重要ですので、まずは自分自身を大切にしましょう。 労基に相談することは、現状を改善するための一つの手段ですが、行動する力を持つことはなかなか難しいですよね。ですが、自分の健康や幸福のためには、何かしらの大きな変化が必要です。 一つのアイデアとしては、まずは自分の働き方について見直すことです。例えば、定期的な休息をとったり、自分の力量や時間内での業務の遂行をメインに考えたりすることができるかもしれません。あるいは、上司や同僚と協力し合いながら、改善策を考えることも大切です。 また、状況が解決しない場合には、転職を検討することも一つの選択肢です。転職先での労働環境が改善され、人生の充実を図ることも可能です。 どの選択肢をとるにしても、自分自身の心の健康を守ることが一番大切です。まずは自分の気持ちを整理し、できる範囲での行動を心掛けましょう。そして、必要なときには専門機関や心理カウンセラーに相談することもおすすめです。大変な状況ですが、少しずつでも前進していけるよう、応援しています。頑張ってください。