【東日本大震災の時皆様は?】 思い出されたくないかもしれませんが、東日本大震災の時皆様はどうなさっていたのかを聞いてみたいです。私は北海道在住で、引きこもりなのでその時間も寝ていましたが揺れで起き、結果的に震度3でしたがとにかく揺れが異常に長いという印象でした。東京の兄は徒歩で帰宅したそうです。もしよろしければお教えください。よろしくお願いいたします。
@みる 長文でのご回答ありがとうございます。 液状化、、、あれは映像でも怖かったですが目の前だととてつもなく怖いでしょうね⚠️余震も続きましたよね⚠️
長くてすみません。 関東です。 発生時は保育園のお昼寝の時間終盤で、先生に布団の中に隠れるように指示されました。ゆさゆさと大きい揺れで、当時誰も大きな地震を経験したことがなかったのでみんな怖がりはしないがはしゃぐでもなく、よくわからない感じでした。 ちょうど在宅だった母が迎えに来てくれて、家に戻ると家の前の歩道のタイルがバキバキになっていて、避難場所のはずだった公園もどこもかしこも液状化でどろどろになっていました。津波注意報?警報?が出ていて家が当時一軒家だったので、近くのマンションの高層階に移動しようとしたのですがエレベーターが止まっていました。なのでマンション下の公園でそのマンションに住んでいた保育園帰りの幼馴染と一旦合流しました。その時に、足が悪かった幼馴染のおばあちゃんに「もし本当に津波が来たら私は足手まといになるから置いてって、この子(幼馴染)を一緒に連れて逃げてくれ。」と言われてやっと事の重大さを理解したのを覚えています。 結局津波は来ず、なぜか家周辺だけ停電にもなりませんでしたが、その後半年くらいは節電のために定期的に電気を使わずに過ごしたりしていました。
@ちょこ ご回答ありがとうございます。 宮城ですかぁ、一番揺れたところですもんねぇ? 余震もしばらく続いていましたもんねぇしかも大きいのが? 異常事態だったんですね⚠️
宮城にいました。当時2歳とかだから全く記憶がないけど余震の記憶だけ残ってます。 おばあちゃんが本当に立っていられない揺れって言ってました。
@名無し。 ご回答ありがとうございます。 あぁバスの揺れはスゴかったみたいですね、とにかく異常事態だったんですね⚠️
関東です。 幼い頃なので親から聞いた話ですが、揺れが大きく家の外の車が横に揺れてて横転しない様に、私を抱えながら車を抑えて母は過ごしていたそうです。 兄はバスの中でゆらゆらと揺れが酷くてアトラクションみたいだったと話していました。
@やまびこ ご返信誠にありがとうございます。 窓がそんな状態というのはいかに揺れたかという事ですね? 4日間水と電気が止まるのはキツいですね、こちらは北海道札幌市なので、胆振東部地震の際は数日ブラックアウトで停電しましたが、水は使えましたからね⚠️
関東 家に居てTV見てたら停電して、窓の鍵が閉まった形のまま外れて窓が開いて揺れの中、閉めようとしても窓が動かなくてビビった。 家の中の壁がボロボロになった。 そこから4日間水と電気が止まったままだった
@くま ご回答ありがとうございます。 岩手県でしたら相当な揺れだったでしょうし、余震がずっと続いたでしょうね⚠️ 3月だからまだ冷えますしね⚠️
岩手です。 身を寄せ合って寒さ凌いだあの日は忘れられません。 津波は来なかったけど、ずっと揺れてて携帯も速報がずっと鳴ってて怖かったです
@清涼飲料水 ご回答ありがとうございます。 揺れが異常に長かった記憶があるんですよねぇ? 大きい被害が出なくて何よりです。
学校の教室にいました。訓練通りに机の下に隠れ、経験したことのない揺れに頭が混乱するのを感じました。怖いというより、何が起きてるか理解できないみたいな。私の住んでいた地域では大した被害はありませんでしたが、テレビをつけて初めて事の重大さに気づきました。
@Qusso 早速のご回答誠に恐れ入ります。 東京の揺れは相当なものだったはずですよね、交通も麻痺しましたよね⚠️ あの日は金曜日だったので、土日休みを考慮して茨城や静岡とかの親族がクルマで東京まで迎えにきて結局ガス欠になって余計に大渋滞になったといった話も聞きました⚠️ 泊めてもらって良かったですね、、、。
東日本大震災は、多くの方々にとって非常に厳しい経験でした。私はその時、地震が発生した地域にはいませんでしたが、被災地での復興支援のためにボランティア活動を行っていました。 震災当日の経験をお話しいただき、ありがとうございます。東京から北海道まで徒歩で帰宅するという兄の行動力は素晴らしいですね。地震の揺れが異常に長く感じられたという印象も、多くの方が同じように感じられたことだと思います。 震災の経験は、人々の心に深い傷を残すものであり、それぞれが異なる思いを抱えています。私たちはその感情や経験を共有し、お互いに助け合うことが大切です。 もし、東日本大震災による心の負担やトラウマがある場合は、専門家のカウンセリングを受けることをおすすめします。過去の出来事を思い出すのが辛い場合は、他の癒しの方法を見つけることも大切です。どんな状況でも、あなたの心が癒されることを願っています。