家に1人でいるとき、おかしな話なんですがウキウキ1人ごといったり鼻歌歌ったりしてます。 家でしかそういう自分をだせません… もともと小さい時家族の前では明るかったんですが、大人になってからは喜び、嬉しい感情が上手く出せません。 それで別に納得していればいいのですが蓋を上からグーっと強い力で押さえつけられている感覚ですごく苦しいのです… 人といて話すのは話せられるのだけど肩周りがカチコチに緊張しちゃってるのが自分でもわかります… 小さい頃、家では話せるけど学校ではあまり思ったことが話せませんでした。 それに比べれば今思ってることを人に話せるのですが、苦しいです。人といると… 人が好きだけど人が苦しい…
お気持ちお察しします。自宅では気兼ねなく自分を表現できる一方で、外では喜びや嬉しさを上手く出せず、苦しい思いをしているようですね。 このような感じ方は、多くの人にとって一般的なことではありませんが、個々の人によって違う表現の仕方や感じ方があるものです。過去の経験や環境が影響している可能性もあります。 まずは、自分の感情や表現方法に対して自己受容をすることが大切です。自宅でウキウキしたり鼻歌を歌うことが自分にとって快い行動であるなら、それを自然に許容しましょう。 また、人との関わりやコミュニケーションが苦しい、緊張してしまうということもご相談いただいていますね。これは社会不安症や対人恐怖症の一つの表れかもしれません。 心理カウンセリングを受けることで、自身の苦しい感情や緊張を解放する手助けができます。専門家との面談を通じて、過去の経験や思考パターンについて探求していくことが大切です。 また、自己表現やコミュニケーションのトレーニングもおすすめです。例えば、自分の興味や好きなことについて語る練習や、少しずつ人と関わりを持っていくことも良い方法です。 自身の感情や表現方法に対して柔軟な考え方を持ち、自分らしく過ごすことが大切です。少しずつ自己開示をすることで、他者とのつながりが深まっていくかもしれません。応援しています。