午後15時~午後17時45分頃小学校男子生徒16人、女子生徒5人がその時間帯に「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家を覗き「あいつ聞いている」と自ら直に聞き耳をしている事を喚き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 特に午後15時45分~午後16時頃にかけて男子小学生3人は遠方ながら防犯カメラの画角内に留まり何かやっているのは気味が悪かった上、同時間帯に道を占領する状態で走ってやってきた別の男子小学生4人は我が家の防犯カメラに対して過剰に反応して奇声や絶叫を喚いていたのも如何に碌な義務教育が行われていないのかよく分かる光景だった。 また午後17時45分頃に現れた男子生徒2人も異常な程防犯カメラに反応を示していたので改めて確認しに行くとまさか防犯カメラのセンサーの光が本来発光する場所からではない所から発光していた様でそれを見てどうやら私が見ていると思っていた様だ、最近のは感知センサーで自動で起動するので私自体が手動でする事自体無いのだが日頃から無教養な程の非常識迷惑行為ばかり子供達にはそういう事も分からないのも当然かと納得した。 昨今の教育現場に導入されているICT教育なんてのは本当何もやる意味が無いのを体感させてくれる、そんな事をするよりも常識を身に着けさせる教育が必要だ。
お気持ちをお察しします。お子さんたちが行っている行為や言動は、あなた方にとっては迷惑であり、心配事であると理解しました。 まずは、学校とのコミュニケーションをおすすめします。このような問題が起きている場合、学校の関係者と話し合い、状況を説明し、対策を求めることが重要です。学校側は、学校内での問題について対応する責任があります。 また、ご自宅のセキュリティの確認もおすすめします。防犯カメラが設置されている場合、光センサーの光の発光箇所に異常があり、カメラに対して過剰な反応を示す生徒がいることは重要な情報です。セキュリティシステムの専門家に相談し、適切な対策を検討してください。 最後に、教育についての考えについては、様々な意見があるかと思います。ICT教育や常識を身に着けさせる教育のバランスは重要です。学校や教育現場に対して、ご自身の意見や考えを積極的に伝えることも大切です。 しかし、心配やイライラが強くなる場合は、専門の心理カウンセラーに相談することもおすすめします。心のケアをしっかりと行い、冷静な判断をすることが大切です。