母の話になるけど母とは父が高2の時に亡くなるまで同じ家で暮らしてるけど接点が全くなくて、投稿でもちょこちょこ言ってたけど私には双子の兄と弟がいてかなり軽いけど知的障害を持ってて特に双子の兄に付きっきりだったのと、生まれてしばらくして双子で大変ってことで私は父方の祖母の家が実家から近いかったから泊まったりしてそこから何年も行ったり来たりしてたのもあって、じっくり話したりってこともなかったんだよね。。見事におばあちゃん子みたいになったし何か言うとしてもおばあちゃんだったかな。あまりに設定無さ過ぎてぼんやりとだけど一緒に暮らしてる同居人のお姉さんみたいな感覚だったんだよね。 ただ私も物心付いたあたりから母は私にあまり関心が無いってことにも気付いたし従兄弟の母娘関係見たりして家とは違うのかあ羨ましいなあなんて思うことも度々あって。 高校とか大学で友達とこの母との事をなんの気なしに話したりするとかなり驚ろかれて私的にはこれが普通だと思ってたから、他の家庭の母と娘の関係について色々聞いたりして驚いたり学ぶこともあったかなあ。。 ただ父が亡くなって母と初めて色々話したりして母も幼少期祖母が姉ばかり可愛がって放置されてたってのを話してくれて娘にどう接したら良いかどう愛情かけたら良いか分からないって言ってて何か納得しちゃったんだよね。 確かに自分がされたことないなら分からないんだろうなあとは思ったし良くニュースになってる虐待の話じゃないけど良くも悪くも親に似ちゃうし親がやってきたことを自分も無自覚にやっちゃうんだろうし、ゾッとするしそう思うと今もこれからもなるつもりもないけど親になるのめちゃくちゃ怖いし自分はなれないって思うし特に娘を育てるのは無理だなあって思ってしまう。。
お話をお聞きいただきありがとうございます。母との関係について、お辛い思いをされてきたようですね。親子の関係は、一人ひとり異なるものであり、様々な要因が影響して形成されていきます。母があまり関心を示さなかったことや、他の家庭の母娘の関係に羨ましい思いを抱いたことは、ご自身の感情や考えとして必然的に生じるものかもしれません。 また、母親の子ども時代の体験や家族の影響が、彼女の親としての行動にも影響を及ぼしていることが分かりました。虐待の話に関してもお話されましたが、自覚しないうちに親の行動が影響する可能性はあります。しかしそれは全てを決めるものではありません。ご自身の意識や努力によって、違った育児経験を作り出すことができます。 親になることは、誰にとっても新たな挑戦や不安を伴うものですが、過去の経験や他人の行いに縛られることなく、自分の信念や価値観を大切にしながら自分らしい育児を進めていくことが大切です。また、親になることは必ずしも全ての人に求められるものではありません。自分自身を見つめながら、自分に合った生き方や選択をしていくことも大切です。 もし将来親になることについて迷っているのであれば、専門家のカウンセラーなどと話しをすることをおすすめします。自分自身に寄り添いながら、心地よい選択を見つけていくお手伝いができるかと思います。