生理で情緒不安定になってて闇投稿投下します 自己肯定感って幼少期の家庭環境だったり小学校中学校くらいで形成されると思うんだよね。 私は見た目は良くないし大人しい性格だったから小中では当たり前のように見た目弄りされたし家でも父からは某国民的アニメのあまり見た目が良くないとされる某キャラクターに似てるとかそのキャラの名前で呼ばれて弄られるのが日常化してたし祖父にも体型のことを散々弄られてきたし、父が当たり前のように見た目を弄ってるから兄弟達もそれを良しとして真似してやってきたし母方の祖母と従兄弟のお母さんも見た目の良い同性の従兄弟と私を比べて見た目のことだの女子力がどうの色々言ってきて当時は笑って受け流してたけど、今思えばかなり辛かったし今でも覚えてるなあ。。私が言い返したりすれば良かったんだろうけど頭の回転も早くないし出来なくて。 母はそんな状況になっても庇ってくれることはなかったし母に抱きしめられたことも、可愛いとか言われたことも一緒に出かけるってこともなかったな。。 話は逸れたけど私が言えることじゃないけど まじで幼少期の見た目弄りは気をつけた方がいいんだなと改めて思うしその後一生のその人の自己肯定感だったり自信に関わってくる問題だし小中の男子の見た目弄りがまだ性格が未熟だからですまされることじゃないと思うし、弄ってきた奴らも父祖父祖母に関しても一生許さないしこっちは忘れないからな。。
生理期間中に感情の不安定さを感じているとのこと、ご心配ですね。自己肯定感に関するお話もありましたので、一つずつお答えさせていただきます。 幼少期や学校時代の経験は、自己肯定感に影響を与えることがあります。見た目に関するいじめや家庭内での言動は、特に傷つきやすい時期の心に深い傷を残すことがあります。 まず、大切なことは、過去の辛い経験について自分自身を責めないことです。その時の状況や自分の力不足は、多くの要素が絡み合っていたことでしょう。また、周囲の人々が見た目を重視することは、その人々自身の問題であり、あなたの価値や魅力を判断するものではありません。 自己肯定感を高めるためには、まず自分自身を大切にし、自分を受け入れることが大切です。自身の良いところや興味を持っていることに意識を向け、自分に対する肯定的な言葉をかけましょう。また、自分自身を批判するのではなく、成長や変化のための努力を重視してください。 また、過去の辛い経験に対して怒りや恨みを抱くことは自然な感情ですが、それを引きずりすぎると自分自身にとって負担になる可能性があります。過去の出来事を許すことは難しいかもしれませんが、過去を引きずることよりも、未来への前向きな考え方や行動に力を注ぎましょう。 最後に、困難な時期や辛い経験を抱えることは人間らしいことです。その過程で学び、成長することもあります。必要な時には専門家のサポートを受けることも一つの選択肢です。無理せず自分を大切にしてください。