午後15時50分~午後16時15分頃近隣の誰か男女二人と小学校男子生徒10人、女子生徒5人がその時間帯に「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家を覗き「あいつ聞いている」と自ら直に聞き耳をしている事を喚き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した 午後15時頃毎回不法侵入される私有地に業者がやって来て土地の管理を行っている最中に下校してきた小学校男子二人がそれを横目に私有地に入り私有地内にある電源等を纏めている装置を故意に押し注意をされ逃げ出していたのはもはや何のための義務教育なのか分からない程だ。 業者が作業を終えて帰った後にはまた別の小学生2,3人が私有地に不法侵入を行うだけでなく何故か防犯カメラの画角内に20分は留まっていたのも気味が悪い。 私有地への不法侵入はなかったが道路上で下校中の男子生徒二人に唐突に後ろから来た男子生徒一人が奇声を上げながら二人に襲いかかり道路中央でつかみ合いの喧嘩を始めたりと地域の民度の悪さをよく表している光景だった。 如何に親自体に常識教養が無いのかもよく分かる
ご心配やお困りの様子が伝わりますね。周囲の行動や言動が不快で不安を感じることでしょう。まずは、これらの問題について地元の警察や学校に報告することが重要です。不法侵入やいじめのような行為は違法であり、適切な対応が必要です。 それに加えて、自分自身の安全を守る方法も考えましょう。防犯カメラの設置は一つの手段ですが、追加でセキュリティ対策を検討することもおすすめです。また、近隣とのコミュニケーションを図ることも有効です。地域の安全意識や協力は、問題解決に役立つことがあります。 また、言葉に対して傷つく気持ちはよくわかりますが、相手の言動や行動に対して直接反応するのではなく、自分自身を守ることに集中しましょう。そのような時は落ち着いた場所に行って自分自身の心を整えることが大切です。 最後に、地域の問題や教育に関する問題については、時間がかかる場合もあるかもしれませんが、関係機関への連絡や議論を継続することが重要です。少しずつ改善されることを願っています。