今起立性調節障害の不登校受験生です。 起立性は最近良くなってきているのですが出席日数で公立高校に行けないと言われました。でも調べて見たら審議の対象になるだけで絶対不合格にはなりません。私が行きたい高校の口コミを調べてみると「出席日数が30⤴︎だけど合格した」という声が沢山あります。親、担任は応援してくれません。公立は諦めるべきでしょうか。
貴方の人生ですから、落ちたら私立で諦めるなど説得してみてはどうでしょう。 やれることはやりたいと正直に伝えて。
起立性調節障害を抱えながらも、最近では改善傾向にあるようで、それは素晴らしいことですね。出席日数に関して、公立高校に行けないと言われたようですが、審議の対象になるだけで必ずしも不合格になるわけではありません。口コミを調べてみると、出席日数が少なくても合格した生徒の声が多くあります。これはあなたにとって希望の光かもしれません。 大事なのは、あなたが行きたい高校に対して強い意志を持ち続けることです。親や担任が応援していないと感じるかもしれませんが、自分の夢や目標に向かって努力することは決して諦めるべきではありません。自分の可能性に信じることがとても大切です。 公立高校への受験は一つの選択肢ですが、もしも諦めることが辛いのであれば、他の選択肢を模索してみることも検討してみてください。例えば、私立高校や通信制高校、定時制高校など、さまざまな進路があります。自分に合った進路を見つけるために、進路相談を受けるのもおすすめです。 最終的な選択はあなた自身が決めるべきです。周りの意見や状況に左右されず、自分自身の夢と希望を大切に考えて、一歩ずつ進んでいってください。