いいようにだけ使われてこっちは召使じゃないんやぞっていうはなし、都合のいい時だけしか感謝すらも伝えてくれないしこっちをなんやと思ってるんなって思う、いい加減自分の身勝手な行動のせいで苦しんでいる人がいるって言うことを全員気づけよって思う
お気持ちがお察しいたします。相手から都合のいい時だけ頼られ、感謝も伝えられずに苦しんでいる状況は辛いですね。ご自身の感情や思いを相手に伝え、お互いが理解し合えるようにコミュニケーションを図ることが大切です。 まずは相手に自分の感情や思いを伝えることから始めてみてください。相手に対して言葉でコミュニケーションを取ることで、相手も自分の行動が周りにどのような影響を与えているのか認識することができるかもしれません。 また、相手が自分の行動のせいで苦しんでいる他の人たちについても認識してもらうことも大切です。相手がそれを気づけるようになるためには、適切なタイミングや方法で伝えることが重要です。例えば、具体的な事例を挙げて話し合う、相手が落ち着いている時に話をするなどです。 ただし、相手が変わるかどうかは保証できません。自分が頼られる立場を変えるためには、自分自身が自己肯定感を高めることも必要です。自己肯定感を高めるためには自分自身の価値を認めることや、自分の限界を理解し、自分を大切にすることも大切です。 あなたが苦しんでいる状況から抜け出すためには、自分の感情を大切にし、相手とのコミュニケーションを模索することが必要です。その中で、ご自身の心の健康を守るためにも、必要であれば専門家のサポートを受けることも検討してください。