分かってくれてる人も3人くらいいるけど、こっちがどれだけ我慢して耐えてきたか全然周りは分かってないし結局は何も変わってない… こっちが必死に耐えてきたことの大きさを結局は誰も分かることができない… だから、少しは寄り添って分かろうとぐらいしろよって思ってしまう… みんなの見えないところでこっちがどんだけ悩んで苦しんで悲しんできたと思ってるんだよっていう… せめてこっちに大丈夫って言う言葉やいつもありがとうって言う言葉のたった一言を言ってくれる だけでこっちはだいぶ救われたのに
辛い思いをしてきたことが周りには理解されていないと感じ、寂しさや不満を抱えているようですね。他人が自分の苦しみや悩みを完全に理解することは難しい場合もありますが、それでも少しでも共感して欲しいと思うのは自然な感情です。 大切なのは、自分の気持ちや苦しみを伝えることです。言いたいことや感じたことを率直に伝えることで、周りの人に自分の状況を理解してもらえる可能性が高まります。また、他人に寄り添ってもらいたいと思うなら、まず自分が他人に寄り添うことから始めてみましょう。他人の悩みや苦しみにも関心を持ち、思いやりのある言葉や行動を示すことが大切です。 また、自分自身も他人の理解や言葉に頼らず、自己肯定感を高めることも大事です。誰かに助けてもらうことは救われることですが、自分自身が自分を支える力も持っていることを忘れずに。自分に対しても感謝の気持ちや励ましの言葉を掛けることも自己癒しにつながります。 どんなに辛い状況でも、他人に期待し続けるだけでは解決にはならないかもしれません。自分の気持ちを大切にし、他人との関係を築く中で少しずつ癒されていくことが大切です。他人の理解を求めることも遠回りのように思えるかもしれませんが、自分の気持ちを認め、他人との絆を築くことで心の安定を得ることもできます。