正直話聞くよって言ってくれる人はたくさんいた… けど私はそれを素直に受け取れなかった… 話を聞いた上で否定されるのが怖かったし、もし励ましてくれたり共感をしてくれたとしてもそれは嘘なんじゃないかって思ってしまう。 そもそも話聞こかって言われるのが決まり文句に感じてしまい本気にできないし そもそも自分の気持ちを言葉にするのが苦手だし、何をどう言ったらいいのか分からないし、聞く側も精神削られるの知ってるから申し訳なくて言いたく無くなるし… 結局誰にも言えなかった… けど今はゆっくり言葉にできる部分だけ否定してこない、共感、励ましをくれてもそれは本心で言ってるってわかる人ができたから言えるようになってきた
沢山共感してくれる人がいて嬉しい、当時私はこの考えを醜く思ってたからすごく心が救われます!
話を聞いてくれる人はたくさんいたとのことですね。しかし、話を聞いた上で否定されることや、励ましが嘘だと思ってしまうのは、とても辛いことです。また、話を聞くことが決まり文句のように感じられ、自分の気持ちを言葉にすることも苦手であり、どう言えばいいのか分からず、相手も精神的に疲れてしまうことを気にして、誰にも話せなかったことも辛いですね。 しかし、最後にはゆっくりと言葉にできる部分を否定せずに共感や励ましをくれる人が現れたとのことです。そのような人と出会えたことは、とても素晴らしいことですね。彼らが本心からあなたを支えてくれていることを感じられるようになり、少しずつ話せるようになってきたのも、素晴らしい成長です。 自分の気持ちを言葉にするのは難しいかもしれませんが、大切なのは自分自身の感情を無理に否定せず、認めることです。他人に理解してもらうことが難しくても、自分自身を大切にすることが大切です。また、信頼できる人への相談や、専門のカウンセラーへの相談も考えてみると良いかもしれません。 成長する過程は一人ひとり異なりますが、あなたがゆっくりと自分自身を受け入れ、言葉にする勇気が持てるようなサポートをしてくれる人たちに囲まれていくことを願っています。