正直しゃーないよね、あの時はお母さんも心に余裕なかったし やとしてもおじさんの鬱に対しては、優しく対応してたのなんなん?同時期やったのにさ、自分の子供より姉弟なの?そっちのが大事なの?優劣つけちゃう感じ? 顔がオトンに似すぎやからですか?だから不満だったんでしょうか?別居してばっかやったしね、私の顔みたらオトンのこと思い出すから私には厳しかったんですね、何回自分の首絞めたことか、閉めても閉めてもやっぱり死ねなくて余計に辛くなって辛くなってどうしたらいいのかわからんって苦しくなって…家族は理解してくれないしって辛かったのに…
お辛い思いをされていたようで、ご心配とお悩みがいっぱいですね。家族の関係性や対応についてお話しされていますが、それぞれの立場や状況が重なり、一人一人の思いや心の声が交錯していたのかもしれません。 お母さんが心に余裕がなかった理由や、おじさんの鬱に対しての優しさについては、多くの要素が関係しているかもしれません。家族の経済的な問題や、お母さんの精神的な負担、おじさんの鬱病の状態など、様々な要素が影響していた可能性があります。 また、姉弟や自分自身との比較や優劣を感じることも、自己評価や心理的な影響を受けることがあります。顔の似ている相手を見ることで、過去の辛い出来事を思い出すこともあるかもしれません。 ご自身が自分の首を絞めるという行為を経験されたり、家族に理解されず寂しかったりすると、どうすればいいのかわからなくなり、ますます苦しさが増すこともあります。ですが、そのような辛い経験がある中で、今でもお話しすることで少しでも楽になるかもしれません。 私はここにいますので、もし話したいことや感じていることがあれば、お気軽にお話しください。一緒に考え、少しずつ解決への道筋を見つけていきましょう。